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GLOCAL RECORDS
23-5 Cinquieme A-3F, Jingumae 5, Shibuya-ku, Tokyo 150-0001 JAPAN

Real Shop OPEN:
14:00 - 21:00 (mon-sat)
14:00 - 20:00 (sun,holiday)

TEL: 090-3807-2073
E-MAIL: info@glocalrecords.com




Result of [ インテリジェンス・テクノ ]

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DR47968


GROOVE CORPORATION
SUMMER OF DUB EP
label : NETWORK RECORDS / format : 12inch
condition : 中古 RD-EX+ / JKT-EX+

レゲエ+ブレイクビーツな名曲も多い、GROOVE CORPORATIONによる92年リリース作。

ステッパー調にもとれる跳ねたビートに、レゲエ・マナーなヴォイス・サンプルやドラムのフィルインがアクセントとなり、エレクトリックな上モノと融合した1。完全にレゲエを意識した彼等らしいトラック・メイクを披露した3。何処かインテリジェンス・テクノを彷彿とさせるアンビエンスな上モノが心地よい4など収録したオススメ盤!※盤面に薄いスリキズあり。<1612-1-JAHTOME><1612-1-GNT>

1. Dub Call & Reprise / 2. Terror Bass Dub / 3. Phyco-delic / 4. Hypnotherapy (dbb)(16dec01)(16dec01_04)

BREAKBEATS / REGGAE & DUB
試聴:SAMPLE 1 / SAMPLE 2 / SAMPLE 3 
¥1,680

DR47922


【特集】BACK TO BASIC

label : GLOCAL RECORDS / format : LP
condition : 中古 RD-M / JKT-M

シカゴのゲイ・ディスコ、『WAREHOUSE』を発祥とするハウス・ミュージック。

80年代後半から90年代にかけ、ハウスの中心はシカゴからニューヨークやデトロイト、イギリスに移り、セカンド・サマー・オブ・ラブやアシッド・ハウスのムーブメントとも伴い、ベルギーやイタリアを始めとするヨーロッパ全域に広がりをみせ、アンビエントやジャズ、アフロ、ラテン、レゲエやワールド・ミュージックと言った様々な音楽や文化とクロスオーバーし、飛躍的な進化を遂げました。

もともとDJ発信の音楽であり、サンプラーを主体とした楽曲作りで、アイディアが先行したこの時代特有の、良い意味で洗礼されていない80年代後半から90年代中頃までの独特の質感を持ったアーリー・ハウスや、それに付随するグラウンド・ビート、クラシック等をまとめた『BACK TO BASIC』というバナーがGLOCAL RECORDSのHPに出来ました。

現在のダンスミュージックにも大きな影響を及ぼし、素晴らしいアイディアに満ちた刺激的な楽曲を改めて今の耳でレア・グルーヴ的に聞いてみると、現在のダンスミュージックの解釈がまた少し変わるかも知れませんね。

GLOCAL RECORDSでは先日特集を組んだインテリジェンス・テクノも含め、今後もこの周辺の音楽を随時紹介していきますので是非一度チェックしてみて下さい!

BACK TO BASIC一覧はコチラ

(backtobasic)(16nov04)(16nov04_30)

BACK TO BASIC
 
¥0

DR47149


METAMATICS
DOPE FOR THE ROBOT
label : HYDROGEN DUKEBOX / format : LP
condition : 中古 RD-EX+ / JKT-EX+

90年代から活動するLEE NORRISによるプロジェクトMETAMATICSによる01年リリース作品。幻想的な上音と細かく刻まれた効果音が気持ち良い1(SAMPLE 1)を始め、繊細で浮遊感のある心地よいメロディーが印象的な3(SAMPLE 2)。実験的な要素と優美でメロディアスな世界観が一体となる7(SAMPLE 3)。その他、インテリジェンス・テクノともリンクしそうなアンビエント〜チルアウト風味なエレクトリック・ミュージックを収録。<1610-4-JAHTOME>

1. Dope For the Robot / 2. Piece It Together / 3. Two The Point / 4. No Condimentz / 5. Repeater / 6. Meander / 7. Blue Water (chillbreak)(16oct04)(16oct04_24)<

BREAKBEATS
試聴:SAMPLE 1 / SAMPLE 2 / SAMPLE 3 
¥1,380

DR44854


STASIS
HISTORY OF FUTURE E.P.
label : MO WAX EXCURSIONS / format : 12inch
condition : 中古 RD-EX / JKT-EX+

MO'WAXのサブレーベルEXCURSIONSからのシングル。細かく打ち込まれたエレクトリックなブレイクビーツに、インテリジェンス・テクノにも通じる浮遊感のあるシンセやミニマルなフレーズが絡むダイナミックな1(SAMPLE 1)。ディープ空間の中をオーガニックな雰囲気も漂わせるブレイクビーツが疾走する前半。中盤以降は心地よい幻想的なシンセが溶け込み展開する2(SAMPLE 2)。デトロイト・テクノにも通じるシンセがドラマチックな展開へと流れる3(SAMPLE 3)。アブストラクトなジャズ・ブレイクビーツを披露する4。全曲オススメです!このレーベルは20年近く経った今でも色褪せないブレイクビーツ揃いです!※ジャケットに若干の底抜けあり。<1607-2-GNT>

1. In From The Cold / 2. Time In Advance / 3. Warrior / 4. Altares(16July02)(16July02_14)

BREAKBEATS
試聴:SAMPLE 1 / SAMPLE 2 / SAMPLE 3 
¥1,260

DR44028


TWO LONE SWORDSMEN
A BAG OF BLUE SPARKS
label : WARP RECORDS / format : 12inch x 2
condition : 中古 RD-EX+ / JKT-EX+

【12inch×2+7inch】
THE SABRES OF PARADISE名義の活動でも同じみANDREW WEATHERALLとKEITH TENNISWOODによるプロジェクトTWO LONE SWORDSMENによる98年リリース作品。
ファンクを感じさせるグルーヴィーなエレクトリックなリズムとドラマチックなメロディーがアンビエンスな音空間を作り上げる2(SAMPLE 2)。この時代らしい荒削りな質感でブレイクビーツとテクノを融合したようなナンバーを披露する3(SAMPLE 3)。緻密で繊細に構成されたエレクトリックなリズムと、儚くも美しい流麗なメロディーが一体となる4(SAMPLE 3)など、インテリジェンス・テクノにもリンクするサウンドを全6曲収録。※スリキズあり。<1606-2-GNT>

1. Sticky / 2. Gay Spunk / 3. Last Of The Fumes / 4. Electric 4 Bird / 5. Black Commandments / 6. Black Commandments 2(16June02)(16June02_09)


TECHNO & HOUSE
試聴:SAMPLE 1 / SAMPLE 2 / SAMPLE 3 
¥1,880

DR42720


V.A.
THE THEORY OF EVOLUTION
label : WARP RECORDS / format : 2LP
condition : 中古 RD-EX / JKT-EX

GLOBAL COMMUNICATIONのTOM MIDDLETONとMARK PRITCHARDが主宰するレーベルUNIVERSAL LANGUAGE(EVOLUTION)の初期音源を収録したコンピレーション・アルバム。

MARK PRITCHARDのソロ・プロジェクトRELOADによる攻撃的に攻め立てるアシッド・テクノを披露する2。RELOADとTOM MIDDLETONの変名E621による初期テクノなリズムにアンビエント空間が一体となる6。浮遊感のある壮大な上音とブレイクビーツとテクノの中間をきざむようなリズムで展開する7は同じくRELOAD+E621によるナンバー。透明感溢れるシンセにAPHEX TWINにもリンクする複雑にプログラミングされたビートが絡み合う9は、MARK PRITCHARDの変名LINKによるナンバーをCHAMELEONがリミックス。インテリジェンス・テクノにもリンクするアンビエンス感漂う叙情的なメロディーが印象的なLINKによる10。不規則手に刻まれるエレクトリックでトライバルなリズムと広がりのあるシンセで展開する11は、MARK PRITCHARDとPAUL KENTによるMYSTIC INSTITUTEによるナンバー。<1604-3-GNT>

SAMPLE 1 (2/6曲目)
SAMPLE 2 (7/9曲目)
SAMPLE 3 (10/11曲目)

1. No Artist - Intro : Perverted Science / 2. Reload - Birth Of A Disco Dancer / 3. Reload - Sexomatic / 4. Jak And Stepper - Send A / 5. Reload - Peschi / 6. Reload + E621 - Ptysch / 7. Reload + E621 - The Biosphere / 8. Reload + E621 - Nemm / 9. Link - Amazon Amenity (Chameleon Remix) / 10. Link - Arcadian / 11. Mystic Institute - QA:752:LP (Reload Mix) / 12. Jedi Knights - Pubic Funk (Live) / 13. No Artist - Outro : Winna(16apr02)(16apr02_17)(Intelligence)

TECHNO & HOUSE / INTELLIGENCE TECHNO
試聴:SAMPLE 1 / SAMPLE 2 / SAMPLE 3 
¥2,480

DR41601


【特集】BACK TO BASIC

label : GLOCAL RECORDS / format : LP
condition : 中古 RD-M / JKT-M

シカゴのゲイ・ディスコ、『WAREHOUSE』を発祥とするハウス・ミュージック。

80年代後半から90年代にかけ、ハウスの中心はシカゴからニューヨークやデトロイト、イギリスに移り、セカンド・サマー・オブ・ラブやアシッド・ハウスのムーブメントとも伴い、ベルギーやイタリアを始めとするヨーロッパ全域に広がりをみせ、アンビエントやジャズ、アフロ、ラテン、レゲエやワールド・ミュージックと言った様々な音楽や文化とクロスオーバーし、飛躍的な進化を遂げました。

もともとDJ発信の音楽であり、サンプラーを主体とした楽曲作りで、アイディアが先行したこの時代特有の、良い意味で洗礼されていない80年代後半から90年代中頃までの独特の質感を持ったアーリー・ハウスや、それに付随するグラウンド・ビート、クラシック等をまとめた『BACK TO BASIC』というバナーがGLOCAL RECORDSのHPに出来ました。

現在のダンスミュージックにも大きな影響を及ぼし、素晴らしいアイディアに満ちた刺激的な楽曲を改めて今の耳でレア・グルーヴ的に聞いてみると、現在のダンスミュージックの解釈がまた少し変わるかも知れませんね。

GLOCAL RECORDSでは先日特集を組んだインテリジェンス・テクノも含め、今後もこの周辺の音楽を随時紹介していきますので是非一度チェックしてみて下さい!

BACK TO BASIC一覧はコチラ
(12sep01)
(backtobasic)(16mar01)(16mar01_05)

TECHNO & HOUSE / BREAKBEATS / BACK TO BASIC
 
¥0

DR40617


【特集】INTELLIGENCE TECHNO・BLEEP TECHNO

label : / format : LP
condition : 中古 RD-M / JKT-M

『GLOCAL RECORDS流、インテリジェンス・テクノ〜ブリープ・テクノ特集更新しました!』

80年代後半に起きたセカンド・サマー・オブ・ラブ以降、ADAMSKIや808STATE、LFOやSWEET EXORCISTといったアーティストに代表される、アシッド・ハウスやブリープ・テクノが主流だった92年のイギリス、当時のテクノ・シーンを代表するアーティスト達が多数参加し、それまでのテクノ=踊る為の音楽といった観念を払拭するべく1枚のコンピレーション・アルバムがリリースされました。

"長旅や静かな夜の為のエレクトリック・リスニング・ミュージック"というコンセプトのもと、WARP RECORDSからリリースされたそのアルバムは『ARTIFICIAL INTELLIGENCE』と題され、テクノ・ミュージックに更なる音楽性や新たなる幅広さを提唱しました。

エレクトリックかつメロディアスで、ある種のアンビエンス性を持ったそれらの楽曲は、それまでのテクノ・ミュージックから未来への新機軸を打ち出し、インテリジェンス・テクノと称され、同時期にRISING HIGH RECORDSやベルギーのR&S RECORDS傘下であるAPOLLOからリリースされた同じベクトルの作品群とも相まり、その後の様々なジャンルへ多大な影響を与えました。代表的なアーティストとしては、THE BLACK DOG、APHEX TWIN、PLAID、AUTECHRE、MARK BLOOMなどが挙げられます。

また同時期にブリープ・テクノというジャンルも生まれ、その名の通り、「発信音」、「信号音」の意味を指すそのサウンドは,、当時のNIGHTMARES ON WAX、LFO、TRICKY DISCO、SWEET EXORCISTといったアーティスト達が代表です。

それらの作品を約20年経った今の耳で聴くと、現在のR&Sから作品をリリースしているJAMES BLAKE、SPACE DIMENSION CONTROLLER、CLOUD BOAT、VONDELPARK、またRAMADANMAN、AFRICA HITECH、MOUNT KIMBI、TROPICSとった現行のダブスップ・アーティスト達が放つサウンドとの繋がりが見えてきます。

またUK GARAGE〜JUKEなどは、特にブリープ・テクノの背景も伺えたりし、インテリジェンス・テクノ〜ブリープ・テクノを通過する事により、現在進行形のダンスミュージックの新たな音の発見も見えてきます。そこが音楽の面白いところでもあり、深いところではないでしょうか!

上記で紹介した90年代初頭前後にリリースしたインテリジェンス・テクノ〜ブリープ・テクノ作品をGLOCAL RECORDSではこれから強化すると同時に、GLOCAL RECORDS解釈の時代に関係なく聴けるインテリジェンス・テクノ〜ブリープ・テクノも紹介してます。

INTELLIGENCE TECHNO特集一覧はコチラから

(16Jan03)(16Jan03_21)(Intelligence)

INTELLIGENCE TECHNO
 
¥0

DR40440


PLANETOID
SPECTRAL COLOURS
label : APOLLO / format : 12inch
condition : 中古 RD-EX / JKT-EX

80年代から活動しS AS IN SOUL名義としても作品を残す日本のベテラン、プロデューサー/DJ、白石隆之がR&S RECORDS傘下であるAPOLLOからリリースしたPLANETOID名義でのシングル。

浮遊感のあるシンセとこの時代らしいエレクトリックでグルーヴ感のあるテクノ・トラックで展開する1。アトモスフェリックなシンセと繊細で緻密にプログラミングされたリズムが絡み合うアンビエント・テクノを披露する2。流麗で壮大なアンビエント空間を打ち出すノンビート・ナンバーの3。20年近く経った今でも色褪せない、チルアウトな雰囲気も漂わせるインテリジェンス・テクノを収録。大推薦!

APOLLOレーベル一覧はコチラから

1. Spectral Colours / 2. Stratosphere / 3. Sundog(16Jan02)(16Jan02_14)(Intelligence)(chillbreak)

TECHNO & HOUSE / JAPANESE / INTELLIGENCE TECHNO
試聴:SAMPLE 1 / SAMPLE 2 / SAMPLE 3 
¥0

DR39309


INTELLIGENCE TECHNO・BLEEP TECHNO
GLOCAL RECORDS VERSION
label : GLOCAL RECORDS / format : LP
condition : 中古 RD-M / JKT-M

『GLOCAL RECORDS流、インテリジェンス・テクノ〜ブリープ・テクノ特集更新しました!』

80年代後半に起きたセカンド・サマー・オブ・ラブ以降、ADAMSKIや808STATE、LFOやSWEET EXORCISTといったアーティストに代表される、アシッド・ハウスやブリープ・テクノが主流だった92年のイギリス、当時のテクノ・シーンを代表するアーティスト達が多数参加し、それまでのテクノ=踊る為の音楽といった観念を払拭するべく1枚のコンピレーション・アルバムがリリースされました。

"長旅や静かな夜の為のエレクトリック・リスニング・ミュージック"というコンセプトのもと、WARP RECORDSからリリースされたそのアルバムは『ARTIFICIAL INTELLIGENCE』と題され、テクノ・ミュージックに更なる音楽性や新たなる幅広さを提唱しました。

エレクトリックかつメロディアスで、ある種のアンビエンス性を持ったそれらの楽曲は、それまでのテクノ・ミュージックから未来への新機軸を打ち出し、インテリジェンス・テクノと称され、同時期にRISING HIGH RECORDSやベルギーのR&S RECORDS傘下であるAPOLLOからリリースされた同じベクトルの作品群とも相まり、その後の様々なジャンルへ多大な影響を与えました。代表的なアーティストとしては、THE BLACK DOG、APHEX TWIN、PLAID、AUTECHRE、MARK BLOOMなどが挙げられます。

また同時期にブリープ・テクノというジャンルも生まれ、その名の通り、「発信音」、「信号音」の意味を指すそのサウンドは,、当時のNIGHTMARES ON WAX、LFO、TRICKY DISCO、SWEET EXORCISTといったアーティスト達が代表です。

それらの作品を約20年経った今の耳で聴くと、現在のR&Sから作品をリリースしているJAMES BLAKE、SPACE DIMENSION CONTROLLER、CLOUD BOAT、VONDELPARK、またRAMADANMAN、AFRICA HITECH、MOUNT KIMBI、TROPICSとった現行のダブスップ・アーティスト達が放つサウンドとの繋がりが見えてきます。

またUK GARAGE〜JUKEなどは、特にブリープ・テクノの背景も伺えたりし、インテリジェンス・テクノ〜ブリープ・テクノを通過する事により、現在進行形のダンスミュージックの新たな音の発見も見えてきます。そこが音楽の面白いところでもあり、深いところではないでしょうか!

上記で紹介した90年代初頭前後にリリースしたインテリジェンス・テクノ〜ブリープ・テクノ作品をGLOCAL RECORDSではこれから強化すると同時に、GLOCAL RECORDS解釈の時代に関係なく聴けるインテリジェンス・テクノ〜ブリープ・テクノも紹介してます。

INTELLIGENCE TECHNO特集一覧はコチラから

(15nov03)(15nov03_22)(Intelligence)

INTELLIGENCE TECHNO
 
¥0

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