再入荷!
80年代後半より東京のクラブシーンを牽引してきたキーパーソンであり、’90年結成のUnited Futrue Organizationの活動で日本のみならずUK/ヨーロッパはじめワールドワイドなプロップスを集め続けてきたDJ/音楽家=矢部直によるミックス作品『THE POWER OF FEELING』。
世代/ジャンルを超えた刺激に満ちた地下音楽交流が育まれる都内のヴェニュー各所で、夜な夜な新鮮な”音”楽””体””感”を最前線で与え続けている矢部直。 多彩な音を操りながらも、揺るぎない美学を感じさせるその唯一無二のセンス溢れるDJプレイに、多くの人が魅了され、その支持者は増殖し続けている。また、DJ QUIETSTORMとのプロジェクトRighteousをはじめとする楽曲制作、映画/舞台/ショーなどでの選曲家としてのワークスなど、多岐に渡る活動でも常に注目と高い評価を集めている。 常に止まることのない進化/深化を続け、シーンに刺激を与え続けてきた重要人物=矢部直が、その魅惑の世界観を体感させる最新にして最深のミックス作品『THE POWER OF FEELING』を完成。ここには最好にヤバい音楽体験がパックされている。
“JAZZ NOT JAZZ BUT JAZZ”な音の香りをまとった魅惑の楽曲の数々、その楽曲の魅力を輝かせる唯一無二の選曲/構成、予測不能なスリルも巡るグルーヴィーで体感的なミックス。 オートリヴァースで何度とも聞き返してしまいたくなる、正に『THE POWER OF FEELING』 =感覚の力を体感することができるマジカルな音楽作品になっている。
カセットテープ・フォーマットに特化したレーベルの先駆として東京を拠点に2017年にスタートした。
DJ FUJI『/Brain Cell ■■■■■■■■■』』に続く2024年のレーベル・リリース第2弾は、80年代後半より東京のクラブシーンを牽引してきたキーパーソンであり、’90年結成のUnited Futrue Organizationの活動で日本のみならずUK/ヨーロッパはじめワールドワイドなプロップスを集め続けてきたDJ/音楽家=矢部直によるミックス作品『THE POWER OF FEELING』。
世代/ジャンルを超えた刺激に満ちた地下音楽交流が育まれる都内のヴェニュー各所で、夜な夜な新鮮な”音”楽””体””感”を最前線で与え続けている矢部直。 多彩な音を操りながらも、揺るぎない美学を感じさせるその唯一無二のセンス溢れるDJプレイに、多くの人が魅了され、その支持者は増殖し続けている。また、DJ QUIETSTORMとのプロジェクトRighteousをはじめとする楽曲制作、映画/舞台/ショーなどでの選曲家としてのワークスなど、多岐に渡る活動でも常に注目と高い評価を集めている。 常に止まることのない進化/深化を続け、シーンに刺激を与え続けてきた重要人物=矢部直が、その魅惑の世界観を体感させる最新にして最深のミックス作品『THE POWER OF FEELING』を完成。ここには最好にヤバい音楽体験がパックされている。
“JAZZ NOT JAZZ BUT JAZZ”な音の香りをまとった魅惑の楽曲の数々、その楽曲の魅力を輝かせる唯一無二の選曲/構成、予測不能なスリルも巡るグルーヴィーで体感的なミックス。 オートリヴァースで何度とも聞き返してしまいたくなる、正に『THE POWER OF FEELING』 =感覚の力を体感することができるマジカルな音楽作品になっている。
ハワイアン・ソウル、ブラジル、ラテン、ジャズ、メローファンク、ネオソウル、ヒップホップ、アンビエント….。
新旧/ジャンル/地域を超えてセレクトされた魅惑の音源を巡らせ、海や水辺をバックグラウンドに感じさせる唯一無二の音楽世界を繰り広げDJ/プロデューサー=HAPPFATが、カセットテープ・レーベルTastee T Productionより、”終わりゆく夏”のムードを体感させるコンセプチュアルなミックス作品『夏の背中』をリリース。
カセットテープ・フォーマットに特化したインディペンデント・レーベルの先駆として東京を拠点に2017年にスタートした2024年1stリリースは、孤高のMC=山仁 da Sportsman、盟友AJIAとのヒップホップ・プロジェクトMiddle、そして’23年にGuilty Simpsonとのコラボレーションもリリースしたビート・サイエンティストThe Faaajとしての活動で国内外からプロップスを集めている、Novel Attraction Records主宰 DJ FUJIによるコンセプチュアル・ミックス作品『 Brain Cell ■■■■■■■■■』!!
DJ FUJI自身にとっても1年以上のインターバルを開けてのミックス作品となる本作『 Brain Cell ■■■■■■■■■』は、近年アンダーグラウンドなヒップホップ・シーン、さらにはハウス/テクノ・シーンのコアな耳の持ち主たちの間でも密かなキーワードとなってきているアブストラクト”なサウンド・アプローチが展開された刺激的な作品になっている。
ここ数年のUKストリートソウル再注目ま耳にもフレッシュな響く知られざるUKレゲエ、90’s Hip Hop/R&Bに親しんできた耳も思わずニヤリとさせるカヴァーもの、”鳴り”も”歌心”も抜群なダンスホール、ソウルなハートを喜び満たすラヴァーズ・ロックなどなど…。
レゲエ好きを唸らせるにとどまらず、ジャンルを超えたミュージックラヴァーを最好最幸に楽しませてくれるスペシャルなセレクト/ミックスをパック。
【Label Information Text】
西新宿にあるReggae Shop NAT店主であり、Shinjuku Tracks主宰、様々なPartyでのDJなど多方面で活躍するKAZUによる新作MIXTAPE。
2022年3月に同レーベルからリリースしロングセールスを記録している『Just The Lonely Talking Again』の続編として制作された今作『DIGGIN' ON YOU』。
全体の雰囲気はそのままにUKレゲエやリミックスまで選曲の幅を広げ、さらに前作は全曲7インチでのセレクトに対し、今作はLP、12インチと全フォーマットを駆使し、より深いディグの末にたどり着いた隠れた名曲も多数収録。前作同様、Reggae好きはもちろん、全ての Music Lover におすすめしたい。
BREAKBEATS・TECHNO・DRUMʼNʼBASS・EXPERIMENTAL・ABSTRACT・REGGAE・DUB・ACID・JAZZ・HIPHOP・PSYCHE-DELIC・AMBIENT・etc....聴いていると様々な音楽の名前が浮かんでくるものの、その何処かに大人しくハマっているような音源がこの作品の中にはほぼ一つもない。その選曲から最高に異端なんだけどそれらを独自の感性で自在に操り独自の作法で紡ぎ合わせて仕上げた結果、めちゃくちゃ純粋に未知の産物となってしまった的な希少な天然モノ。それでいて異様にすんなりと耳馴染み不思議なほどに何周でも聴けてしまう。A面からB面への流れ、そしてB面ラストからまたA面スタートへの流れまでばっちり繋がってしまう無限コースも配備。何周しても見えてくるようで見えてこない感覚を往来しながら増していく中毒性と親近感にはめちゃくちゃ危ない温もりがある。所謂「Alternative Music」って言われた本来の意味は「型にはまらない」「既存の概念を打ち壊す」というものだった。今でこそ通称「オルタナ」って呼ばれて日本でも定着してるけど、ほとんどの場合はみんなが知っている「オルタナ」を模倣している状態。本当の意味で「Alternative」を体現している人はほんの一握りしか居ないように感じる。人が純粋に「面白いこと」を追い求めると「Alternative」になっていくんだなってのをこの作品は強烈に証明している様に感じる。それでいてこのタイトルってのがまた効いてくる、ホントその通りだと思う。つまりこれは2023年現在最新のJapanese Alternative Witch Shitである、と、あえてしっかりめに言わせて頂き魔す。(23july01)<-font>(23july01_07)<-font>(23july01)<-font>(23july01_07)<-font>(23july_reco)<-font>