『OFFICE AMBIENCE OF RUDIMENTS』シリーズでコアなレゲエ・ミックスを披露した、現mAtterレーベルのHAMASAKI YUKITOMOによる作品。彼のルーツが垣間みれる、ソウル、リズム・アンド・ブルース、レゲエ等の異ジャンルを、知識と経験から反映された選曲と絶妙なミックスによって、過去の音源から未来へと繋がる、新たな発見が体感できる好作品。
『OFFICE AMBIENCE OF RUDIMENTS』シリーズでコアなレゲエ・ミックスを披露した、現mAtterレーベルのHAMASAKI YUKITOMOによる作品。彼のルーツが垣間みれる、ソウル、リズム・アンド・ブルース、レゲエ等の異ジャンルを、知識と経験から反映された選曲と絶妙なミックスによって、過去の音源から未来へと繋がる、新たな発見が体感できる好作品。
今月で活動を休止するRUDIMENTSからの新作。新作と言っても約10年前にRUDIMENTSから第1弾としてリリースしたミックス・テープ『OFFICE AMBIENCE OF RUDIMENTS』シリーズの再発。全4タイトルを今週から1タイトルずつリリースしていきます。当時は伏せてましたがVOL.1〜VOL.3のセレクト&ミックスはmAtterレーベルのHAMASAKI YUKITOMOが担当。VOL.4は当店のスタッフでもあるKINKAが実はセレクト&ミックスをしました。
【当時のコメントより】
全体を通して土着的な雰囲気で占め目をつぶって聞いていてもその場で演奏してそうな空気を押し出したスピリチャルな最もレゲエのヤバイ部分で選曲してあります。A.B SIDEとも1曲目はナイヤビンギで始まり、A.4ではTHE UPSETTERSのアルバムRETURN OF THE UPSETTERSに収録されている「BIRD IN HAND」、A.5 ON-Uからのリリースであり中近東なメロディーが印象的なHUSTLING ABILITY の「PURE ILLUSION (EXTD VERSION) 」、A.7はリー・ペリーのプロデュースの THE JOLLY BROTHERS による「HAVE A LITTLE FAITH」、B.1最近再発盤でも話題になったTHE LIGHT OF SABA の「LAMBS BREAD COLLIE」VIRSIONを収録。B.6ビム・シャーマンのダブアルバムGHETTO DUBから「DANGER DUB」、B.8 ホレス・アンディの12インチシングル「PROBLEMS」の B面に収録されていて再発盤とは異なる12インチバージョンなどを収録。
今月で活動を休止するRUDIMENTSからの新作。新作と言っても約10年前にRUDIMENTSから第1弾としてリリースしたミックス・テープ『OFFICE AMBIENCE OF RUDIMENTS』シリーズの再発。全4タイトルを今週から1タイトルずつリリースしていきます。当時は伏せてましたがVOL.1〜VOL.3のセレクト&ミックスはmAtterレーベルのHAMASAKI YUKITOMOが担当。VOL.4は当店のスタッフでもあるKINKAが実はセレクト&ミックスをしました。
【当時のコメントより】
ラバーズを中心としながら、曲名は知らないが一度は耳にしたことあるような懐かしい感じがする。
ソウルフルなレゲエをメインに、ジャマイカのラバーズよりもUKのラバーズを多くセレクトしてあります。
A.1はAUGUSTUS PABLOの中でも珍しく、まるでARIWAサウンドのような洗練されたような楽曲「DON "D" SPECIAL」で幕を開け、A.8スタジオ・ワンから7インチのみでリリースされたレアナンバーJENNIFER LARAによる「DO IT TO ONE MORE TIME」、 B.6はオリジナルを忠実にカバーされたJOHN LENON「WOMAN」、B.7では、ラバーズの名曲中の名曲LOU & KEVIN WITH THE BUSHRANGERSによる 「REUNITED」、ラストはUKのTIME 1からリリースされたリミックスBARRINGTON LEVYによる「DON'T THROW IT ALL AWAY (CLUB MIX)」などを収録。
今月(2012年9月)で活動を休止するRUDIMENTSからの新作。新作と言っても約10年前にRUDIMENTSから第1弾としてリリースしたミックス・テープ『OFFICE AMBIENCE OF RUDIMENTS』シリーズの再発。全4タイトルを今週から1タイトルずつリリースしていきます。当時は伏せてましたがVOL.1〜VOL.3のセレクト&ミックスはmAtterレーベルのHAMASAKI YUKITOMOが担当。VOL.4は当店のスタッフでもあるKINKAが実はセレクト&ミックスをしました。
【当時のコメントより】
ルーツ・レゲエを中心としたセレクトで近年日本でも盛んになって来ているルーツ&カルチャー、ニュールーツからレゲエテイストのハウスなどの原点ともいえる直接的に影響を受けたであろうマイナーコードでエッジがとがったようなレゲエを中心にセレクトしてあります。A.1ではM.SHOWの名曲ソウルのカバー「WOMAN OF THE GHETTO」A.5はJAH SHAKAのサウンドシステムでヘビープレイされているROMAN STEWARTによる「RICE AND PEAS」など、B.3.4ではMASSIVE ATTACKの名曲「FIVE MAN ARMY」の元ネタ(ベースライン)であり、B.6はAUGUSTUS PABLOによるキラーチューン「 KING DAVID MELODY・SOLOMAN DUB」をなどを収録。
ココチよいユルさは決して失うことなくワールドミュージック〜民族音楽の多彩な響きを幻想的なビート・空間に乗せて展開する全18曲。未発表曲(SAMPLE3を含む2曲)、3RDアルバム収録の「MY MISSION FEAT MOKA ONLY」の別バージョンも収録!オリジナルアルバム『THE WORLD OF DALALA』派生作品ともいえる1枚。(chillbreak)(13apr04)<1304-4-JAHTOME>
1曲目を飾るのは、初DALALA名義のオリジナルトラック「ZOO IN THE MOON」(SAMPLE1)を皮切り、BPM90前後の緩か〜い前半部分から徐々にヒートアップ、ファンキーでダビーな中盤〜より一層エキゾ でパーカッシヴな後半部分へとボーダレスにそしてタイトルのように壮大で自由に展開してく全22曲ノンストップミックス!(chillbreak)(13apr04)
自由詩の父と呼ばれるアメリカの詩人、WALTER WHITMANの詩、「A SONG OF MYSELF」の朗読に合わせて世界を駆け巡る多国籍ビーツ・ミックス。フォーク/AOR・テイスト溢れるゆったりとしたダウンビートで丁寧に紡ぐ序盤から、南米/ラテン/中近東周辺の熱気滾るエスノ・ブレイクビーツの応酬で一気に突き抜ける中盤を経て、淡いアーバンなジャズ/フュージョン・ビーツやバレアリック・ サウンドで心地よく締めくくる痛快ミックス!(chillbreak)(13apr04)