WURAFU テープリリース第三弾。我々は遂に未知なる生命体の捕獲に成功した。BUSHMAN DR.と銘打たれたテープに詰め込まれたDUSTSHOOT, STRAIGHT OUT FROM 404。怪しくも妖艶、土臭くもビリビリ。絶妙なバランス感覚で配合されたSKUNKALICIOUS ANTIDOTE。SIDE Aは要所にRUDEBOYの息吹を感じさせるオリジナルインストビート集。SIDE BはHIPHOPクラシックからズブズブのダブ、ルーツレゲエを駆け抜ける30MIN.のショートMIX。両面ともダーティーな音質で燻した言わずもがなのスモークタイム仕様。※カテゴリーはMIX CDになっていますが、フォーマットはTAPEになります。※SAMPLEは収録曲の抜粋になります。
【SIDE A TRACK LIST】
1. intro - breath in / 2. Reverse M / 3. W is the crown / 4. Disrupt - Roll That Shit (BDR remix) / 5. Joryokujurin Satien / 6. G13 (you know what you NEED) / 7. Police & Thieves / 8. Jhar Aznable / 9. Sizzle Stick (skit) / 10. MedicineMan / 11. Train Wreck / 12. CH or K for ILL / 13. Alien Steez / 14. Bushman's Choice / 15. deep rooted in the North / 16. 12 dustshoots / 17. no prescription / 18. outro - breath out (13jun02) (13jun02_12)
『OFFICE AMBIENCE OF RUDIMENTS』シリーズでコアなレゲエ・ミックスを披露した、現mAtterレーベルのHAMASAKI YUKITOMOによる作品。彼のルーツが垣間みれる、ソウル、リズム・アンド・ブルース、レゲエ等の異ジャンルを、知識と経験から反映された選曲と絶妙なミックスによって、過去の音源から未来へと繋がる、新たな発見が体感できる好作品。
『OFFICE AMBIENCE OF RUDIMENTS』シリーズでコアなレゲエ・ミックスを披露した、現mAtterレーベルのHAMASAKI YUKITOMOによる作品。彼のルーツが垣間みれる、ソウル、リズム・アンド・ブルース、レゲエ等の異ジャンルを、知識と経験から反映された選曲と絶妙なミックスによって、過去の音源から未来へと繋がる、新たな発見が体感できる好作品。
今月で活動を休止するRUDIMENTSからの新作。新作と言っても約10年前にRUDIMENTSから第1弾としてリリースしたミックス・テープ『OFFICE AMBIENCE OF RUDIMENTS』シリーズの再発。全4タイトルを今週から1タイトルずつリリースしていきます。当時は伏せてましたがVOL.1〜VOL.3のセレクト&ミックスはmAtterレーベルのHAMASAKI YUKITOMOが担当。VOL.4は当店のスタッフでもあるKINKAが実はセレクト&ミックスをしました。
【当時のコメントより】
全体を通して土着的な雰囲気で占め目をつぶって聞いていてもその場で演奏してそうな空気を押し出したスピリチャルな最もレゲエのヤバイ部分で選曲してあります。A.B SIDEとも1曲目はナイヤビンギで始まり、A.4ではTHE UPSETTERSのアルバムRETURN OF THE UPSETTERSに収録されている「BIRD IN HAND」、A.5 ON-Uからのリリースであり中近東なメロディーが印象的なHUSTLING ABILITY の「PURE ILLUSION (EXTD VERSION) 」、A.7はリー・ペリーのプロデュースの THE JOLLY BROTHERS による「HAVE A LITTLE FAITH」、B.1最近再発盤でも話題になったTHE LIGHT OF SABA の「LAMBS BREAD COLLIE」VIRSIONを収録。B.6ビム・シャーマンのダブアルバムGHETTO DUBから「DANGER DUB」、B.8 ホレス・アンディの12インチシングル「PROBLEMS」の B面に収録されていて再発盤とは異なる12インチバージョンなどを収録。
今月で活動を休止するRUDIMENTSからの新作。新作と言っても約10年前にRUDIMENTSから第1弾としてリリースしたミックス・テープ『OFFICE AMBIENCE OF RUDIMENTS』シリーズの再発。全4タイトルを今週から1タイトルずつリリースしていきます。当時は伏せてましたがVOL.1〜VOL.3のセレクト&ミックスはmAtterレーベルのHAMASAKI YUKITOMOが担当。VOL.4は当店のスタッフでもあるKINKAが実はセレクト&ミックスをしました。
【当時のコメントより】
ラバーズを中心としながら、曲名は知らないが一度は耳にしたことあるような懐かしい感じがする。
ソウルフルなレゲエをメインに、ジャマイカのラバーズよりもUKのラバーズを多くセレクトしてあります。
A.1はAUGUSTUS PABLOの中でも珍しく、まるでARIWAサウンドのような洗練されたような楽曲「DON "D" SPECIAL」で幕を開け、A.8スタジオ・ワンから7インチのみでリリースされたレアナンバーJENNIFER LARAによる「DO IT TO ONE MORE TIME」、 B.6はオリジナルを忠実にカバーされたJOHN LENON「WOMAN」、B.7では、ラバーズの名曲中の名曲LOU & KEVIN WITH THE BUSHRANGERSによる 「REUNITED」、ラストはUKのTIME 1からリリースされたリミックスBARRINGTON LEVYによる「DON'T THROW IT ALL AWAY (CLUB MIX)」などを収録。