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DJ VADIM HIDDEN TREASURE
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label : BBE / format : 12inch condition : 中古 RD-EX / JKT-EX |
レゲエをはじめ様々なエレメントをブレイクビーツと融合した傑作アルバム『U CAN'T LURN IMAGINASHUN』からのシングル・カット!
アップテンポで陽気な雰囲気を漂わせるスカ・ブレイクビーツに女性ヴォーカルSabira Jadeをフィーチャーしたフロア映え間違い無しのキラー・ナンバーの1(SAMPLE 1)。ブルージーで激シブなレゲエ・ソングと早口MCが交差するダビーなエフェクト処理も冴える2(SAMPLE 2)。パーカッシヴでファンキーなハウス・ナンバーへと仕上げたVADIM本人によるリミッスの4(SAMPLE 3)といった、独自のセンスで繰り広げられるレゲエ〜ダブをクロスオーバーしたオススメ盤!<1404-4-KAZAMATSURI>
1. Hidden Treasure feat. Sabira Jade / Kwasi Asante / 2. Soldier feat Big Red And 5Nizza / 3. Saturday feat Pugs Atomz / 4. Hidden Treasure DJ Vadim Re Rub / 5. Soldier (Instrumental) / 6. Hidden Treasure (Acapella)(14Apr04)(14Apr04_28)(dbb)
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| BREAKBEATS / REGGAE & DUB |
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STREET CHOIR FUNKY KINGSTON
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label : STREET CHOIR / format : 12inch condition : 中古 RD-EX / JKT-EX+ |
スカ/ロックステディ/レゲエの各時代を築いた、TOOTS & THE MAYTALSによるファンキー・レゲエの名曲をクラブ・ユースにビートを強化し長尺化した1はGLOCALスタッフもミックスにセレクトした使い勝手の良い好エディット!パーカッシヴなロッキン・グルーヴを披露した2はDJ HARVEYファンにもオススメ!※ジャケットに若干痛み目立ちます。
1. Funky Kingston / 2. Unkown (14Apr04)(14Apr04_28)(r&m)
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| BREAKBEATS |
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DANIEL STEINBERG BAILANDO / LUCKY SAUCE
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label : FRONT ROOM RECORDINGS / format : 12inch condition : 中古 RD-EX+ / JKT-EX+ |
ベルリンを拠点に活躍するDJ/プロデューサー、DANIEL STEINBERGによる09年作。
トロピカルな南国系サンプルを使ったテック・ハウス・ナンバーの1がとにかくオススメ!絶妙にカット・アップされたヴォイス・サンプルがグルーヴを生んだファンキー・モダン・テックの2も使えます!大推薦!!※ジャケットに底抜け/若干の痛みあり。
1. Bailando / 2. Lucky Sauce (14Apr04)(14Apr04_28)(worldtech)
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| TECHNO & HOUSE / ORGANIC GROOVE |
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BACK TO BASIC BACK TO BASIC
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label : GLOCAL RECORDS / format : LP condition : 中古 RD-M / JKT-M |
特集BACK TO BASIC随時更新しています!
シカゴのゲイ・ディスコ、『WAREHOUSE』を発祥とするハウス・ミュージック。
80年代後半から90年代にかけ、ハウスの中心はシカゴからニューヨークやデトロイト、イギリスに移り、セカンド・サマー・オブ・ラブやアシッド・ハウスのムーブメントとも伴い、ベルギーやイタリアを始めとするヨーロッパ全域に広がりをみせ、アンビエントやジャズ、アフロ、ラテン、レゲエやワールド・ミュージックと言った様々な音楽や文化とクロスオーバーし、飛躍的な進化を遂げました。
もともとDJ発信の音楽であり、サンプラーを主体とした楽曲作りで、アイディアが先行したこの時代特有の、良い意味で洗礼されていない80年代後半から90年代中頃までの独特の質感を持ったアーリー・ハウスや、それに付随するグラウンド・ビート、クラシック等をGLOCAL RECORDS流にセレクトしました。
現在のダンスミュージックにも大きな影響を及ぼし、素晴らしいアイディアに満ちた刺激的な楽曲を改めて今の耳でレア・グルーヴ的に聞いてみると、現在のダンスミュージックの解釈がまた少し変わるかも知れませんね。(backtobasic)
BACK TO BASIC一覧はコチラからどうぞ!
※文章だけでは伝わりづらいかと思いますので、当店の登録や在庫に無い物も含まれていますが、当時のミックスを以下に添付しましたので、ご参考までにどうぞ!
Bobby Konders WBLS 1991 by Beppe D. on Mixcloud Fabio & Grooverider - Kiss 100 FM - 1992 by Rave Archive Uk © on Mixcloud
(14Apr04)(14Apr04_27)(backtobasic)
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| BACK TO BASIC / TECHNO & HOUSE / BREAKBEATS |
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OSIBISA THE COFFEE SONG
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label : BRONZE RECORDS / format : 7inch condition : 中古 RD-EX+ / JKT-EX+ |
UKのアフロバンド、OSIBISAによる76年作。
数々のヴァージョンが存在する「THE COFFEE SONG」を、ハッピーなコーラスをアクセントにカリビアン・ファンク・カバー!スピリチュアルなフュージョン・アフロ・サウンドを披露したカップリングの「SUNSET」もGOOD!<1404-4-KAZAMATSURI><1404-4-KINKA>
1. The Coffee Song / 2. Sunset (14Apr04)(14Apr04_27)
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| SOUL & FUNK & JAZZ & etc / WORLD |
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WINSTON FERGUS / CHRIS JAY ROUGH TIMES / CAN'T TAKE NO MORE
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label : DUBWISE PRODUCTIONS / format : 10inch condition : 中古 RD-EX / JKT-EX |
『ハウス〜テクノDJにもオススメのニュールーツ・チューン!』
UKニュールーツ・レーベルDUBWISE PRODUCTIONS より98年リリースされた人気作。
ステッパーズ・ビートにキラーなホーン、強烈なダブワイズやSEがアクセントとなった「CAN'T TAKE NO MORE」(SAMPLE1)は、ハウス〜テクノのセットにも馴染むキラー・チューン!こちらもステッパーズ・ビートのガンジャ・チューン「GANJA DEFENDERS」など収録。とにかく音が太く、鳴りの良いサウンド・システムで爆音で浴びたい1枚!<1404-4-JAHTOME>
1. Winston Fergus – Rough Times / 2. Chris Jay – Rough Version / 3. Chris Jay – Can't Take No More / 4. Winston Fergus – Ganja Defenders(14Apr04)(14Apr04_24)(rootsculture)
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| REGGAE & DUB / ROOTS & CULTURE |
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V.A. 14 CANONAZOS ON FUENTES BAILABLES VOL.10. 11. 12
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label : DISCOS FUENTES / format : 3LP condition : 中古 RD-EX / JKT-EX+ |
コロンビアの名門クンビア・レーベルFUENTESからリリースした『14 CANONAZOS ON FUENTES BAILABLES』シリーズの3作品を一つに集めた3枚組LP!RODOLFO CON LOS HISPANOS、LOS CORRALEROS DE MAJAGUAL、FRUKO、AFROSOUNDなどFUENTESを代表するアーティスト達の名曲を全44曲を収録した3枚組!各盤につき14〜15曲を収録。※ジャケットに底抜けあり。<1404-4-KAZAMATSURI>
(14Apr04)(14Apr04_24)
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| WORLD / CUMBIA |
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MANU&CHAO MANU&CHAO
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label : 音楽出版社 / format : BOOK condition : 新品 |
■著者:ヴォジニアク
■翻訳:鈴木孝弥
■監修:大石始、海老原弘子
■株式会社 音楽出版社
■発売日:2014年4月21日
■ビジュアル・ブック
■オールカラーA4 192頁
※注釈別冊付き
カリスマ・ミュージシャン、マヌ・チャオ、日本初の関連書籍が登場!
バルセロナ、ガリシア、ブエノスアイレス、ハバナ――世界を旅するレベル・ロッカー、
マヌ・チャオ。 パリ在住のイラストレーターが彼の個性溢れる世界を鮮やかに描き出す。
著者はマヌのアートワークを手掛けているパリ在住のイラストレイター、Wozniak(ヴォジニアク)。写真、イラスト、コラージュと文章で構成された見ごたえ十分のビジュアル・ブックです。カラフルなアートワークを通じて、ミュージシャンとしてはもちろん、マヌ・チャオの社会的な支援活動など音楽以外の活動も扱った内容で、マヌ・ファンには大変興味深い内容になっています。また、スペイン、フランス、メキシコ、キューバなど様々な国々での出来事が収められた本書は、旅気分を煽る『ヴァーチャル世界一周本』的な側面も持っています。
マヌ・チャオとは?
1961年、パリ生まれのスペイン系フランス人歌手。1987年に伝説のバンド、マノ・ネグラを結成する。パンク、スカ、ダブ、レゲエ、ラテン、アフリカンなど雑多な音楽的要素を取り入れたミクスチャー・サウンドと、スペイン語、フランス語、英語を折衷した歌詞や時に社会的なスタンスが人気を博す。また、90年初頭の中南米ツアーが、ロック・エン・エスパニョール勃興に大きな影響を与えた。90年代半ばからソロ活動を開始。98年、初のソロ作『クランデスティーノ』を発表。2002年、フジロックに来日、2010年10月には久々となる待望の単独来日ツアーが実現した。2014年4月より、これまでに発表した6作品(スタジオ録音4作+ライヴ2作)が順次日本盤としてリリースされる。
著者:ヤツェク・ヴォジニアク(Jacek Wozniak)プロフィール
1954年10月9日ポーランドのクラクフに生まれる。生活のためクラクフの美術学校を中退し、出版業界でイラストレーターとしてのキャリアを開始。政治活動により戒厳令下で1981年12月に逮捕され、ポーランドから永久退去する約束で釈放される。1982年から家族とパリ在住。1986年から風刺新聞「カナール・アンシェ」にイラストレーターとして参加。創作活動を続ける傍ら、ル・モンド、ヌーヴェル・オプセルヴァトゥールなどとも定期的に仕事をしている。長年にわたってジャズ・フェスティバル、演劇、欧州評議会などのポスター制作を手がけ、マヌ・チャオ、アーチー・シェップ、ラモン・ロペスといった著名なミュージシャンとも、CDジャケット、ポスター、アニメーションなどで継続的に仕事をしてきた。マヌ・チャオとはアートユニットMANWOZを結成している。絵画作品の画集や展覧会も数多く、最近ではマヨルカ島のジョアン・ミロ財団で2013年6月から10月まで個展が開催された。<1404-3-KAZAMATSURI><1404-3-GNT><1404-4-JAHTOME>
MANU CHAOの関連作はこちら (14Apr03)(14Apr03_21)
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