ZENZENHEIKI LAZY HUSTLE
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label : SIDEDISH / format : TAPE condition : 新品 |
2026年SIDEDISHリリース第二弾はzenzenheiki。
サウンドシステムカルチャーが魅せる様々な色づかいをフレッシュに詰め込んだ意欲作!
東京高田馬場88block、新宿OPEN、東高円寺grassrootsなど東京都内サウンドシステムカルチャーの芳醇な土壌からしなやかに伸び、これからを牽引しうる若手筆頭のzenzenheikiによるNew Mix。AB両面を通じて、サウンドシステムカルチャーの発展と共にその歩みを進めてきたレゲエ/ベースミュージックの広がりを、若く広い視座から解釈した本作は、時に我々を強烈に縛りつけうるストリクトリーなモノや態度や姿勢からの解放をうながすだろう。
「Bam Bam」も「Gimme The Weed」も、ジュークもドラムンベースもニュールーツも、全てが飽和したこの時代にのみ成し得ることを、DJのみがかけうるその一瞬の魔法を、きっと待っている。zenはそれがきっとできるDJだ。(26mar04)<-font>(26mar04_23)<-font>(26mar_reco)<-font>
少数のご注文(CD/7インチ/TAPE/ZINEのみ)はクリックポスト(日本郵便)がオススメです!
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| JAPANESE / MIX TAPE / NEW RELEASE(新譜) |
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ROJO REGALO 愛は永遠 -AMOR ES PARA SIEMPRE
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label : ROJO REGALO / format : LP condition : 新品 |
大阪の至宝、 ROJO REGALO が帰ってきた! ストリートで育まれてきた大衆音楽の美しさ、躍動感、哀愁、下世話さ、ロマンチシズム、タフネス。すべてが詰まった灼熱のトロピカル歌謡! 大石始(文筆家)
今ではフジロックなどの大型フェスから、アンダーグラウンドな DJ バー にいたるまで、大勢の人に愛されお馴染みとなった南米産ダンスミュージック "クンビア" と、パンクやレゲエに通じる ”Rebel” で ”Rock” な精神性、そして古き良き日本の "ムード歌謡" や "昭和歌謡的" な ”歌” をシンクロさせた唯一無二のスタイルがあらゆる人々のリスペクトを集める "クンビア忍者" ことロホ・レガロ。約 10 年ぶりとなるフル・アルバムのテーマはズバリ "愛" 。ロホ節ともいえる扇情的な楽曲から、メロウで胸に染みるクンビア・バラード、ラテン・フレーバー 満載のダンス・ナンバーまで、全 10 曲に愛が溢れる。
1. Romantica / 2. Cumbia Baby / 3. 幻想 / 4. 異邦人 / 5. Amor Es Para Siempre / 6. Ballad / 7. Are You Ready? / 8. With Love / 9. 目覚めた完璧な日 / 10. Same Dream(26mar04)<-font>(26mar04_23)<-font>(26mar_reco)<-font>
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| JAPANESE / WORLD / NEW RELEASE(新譜) |
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RYOTA OPP BOP EP
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label : ENCRYPT NUDE / format : 12inch condition : 新品 |
東京を拠点にロンドンのMeda Furyなどからもリリースを重ねる才人=RYOTA OPPによるプライベート・セレクション・レーベルENCRYPT NUDEの2作目となる3TRK EPがリリース。
幻想的なアフリカン・コーラスの暖かな巡りとヒューマンタッチのカリンバなどのミニマルなリフレインが、躍動感を増幅させながら聴くものを没入させる「Kalimba Guitar」も、Wally Badarou的アンビエンス感じさせる絶品。そしてSide-Bには、近年のJoe Clausellにも通じるアフロ・エレクトリックな躍動感をダンス・グルーヴで繰り広げる「BOP」を丸ごと収録。
ワールドミュージック、アンビエント/ダブ、そしてダンスミュージックの唯一無二のクロスオーヴァーを体感させてくれる注目 & 推薦の1枚です。
1. African Chorus / 2. Kalimba Guitar / 3. BOP(26mar04)<-font>(26mar04_23)<-font>(26mar_reco)<-font>
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| JAPANESE / TECHNO & HOUSE / NEW RELEASE(新譜) |
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DJ Ushijima Smoking Issue
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label : / format : MIX CD condition : 新品 |
【2枚組 MIX CD】
「大分・別府がアツい!!」
約20年間、別府で様々なビッグゲストを招き、レギュラーとしても定期的に開催しているCREOLE。DJ陣はジャズをはじめソウル、ヒップホップ、ブレイクビーツ、ロカビリー、ハウス、ダブ、ワールド、などジャンルを問わないスタイルでプレイしている。
今回はDJ Ushijimaによる、静と動なる異国カフェミュージックのDJをコンセプトに掲げ、2枚のmixを制作した。
Scent Recordingsのシリーズ4弾として、4年ぶりにドロップする。
別府に来た際は是非別府タワー1FのCREOLE CAFEで音を楽しんで欲しい。(26mar02)<-font>(26mar02_09)<-font>
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| JAPANESE / MIX CD / NEW RELEASE(新譜) |
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登川誠仁 / 上間綾乃 ヒヤミカチ節 / ハリクヤマク
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label : 日本コロムビア / JET SET / format : 7inch condition : 新品 |
シンバルワークを効かせたキューバン・ジャズにもシンクロするリズムに、三線とソウルフルとも響く歌声が巡る、沖縄のジミヘンの異名を持つ登川誠仁が、琉歌の代表曲のひとつ「ヒヤミカチ節」を力強く歌い上げる名演が7inch復刻。
映画『ナビィーの恋』(99年)『ホテル・ハイビスカス』(2002年)への出演や99年のソウル・フラワー・ユニオン、中川敬との共演で全国的に知られる沖縄民謡界のレジェンド、登川誠仁。伝統的な民謡を土台に、さまざまな先進的試みで沖縄の音楽シーンに偉大な功績を残しましたが、98年にオーマガトキよりリリースされた名盤『ハウリング・ウルフ』に収録されていた「ヒヤミカチ節」を初の7インチカット。B面には現代の沖縄民謡界の歌姫的な存在、上間綾乃の2012年のメジャー・デビューアルバム『唄者』より、ハイライトを飾る民謡「ハリクヤマク」を収録。
1. 登川誠仁 - ヒヤミカチ節 / 2. 上間綾乃 / ハリクヤマク(26mar02)<-font>(26mar02_09)<-font>(26mar_reco)<-font>
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| JAPANESE / WORLD / NEW RELEASE(新譜) |
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喜納昌吉と喜納チャンプルーズ / でいご娘 ハイサイおじさん / 豊年音頭
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label : 日本コロムビア / JET SET / format : 7inch condition : 新品 |
エキゾ前夜の細野晴臣、久保田麻琴に衝撃を与えたことでも知られる、喜納昌吉の初期代表作「ハイサイおじさん」のマルフクバージョンが7inch復刻。
後のフィリップス盤ヴァージョンとは異なる、より濃厚な沖縄民謡色とパーカッシヴなリズム/グルーヴの魅力際立つレアヴァージョンです。
C/Wには、こちらもよりプリミティヴでパーカッシヴな躍動めぐる「豊年音頭」を収録。
沖縄を代表するメロディ「ハイサイおじさん」と、でいご娘の代表曲「豊年音頭」をオリジナルのマルフクレコード音源より復刻。
喜納昌吉が13歳の頃に創作したとされる初期代表作にして、現代に至るまで沖縄を代表する旋律として甲子園でもお馴染みの「ハイサイおじさん」。ユーモラスな歌詞とメロディの裏側には終戦の傷が残る時代の沖縄の厳しい現実がありました。一般的によく知られる77年のフィリップス盤に収録されたロック調にアレンジされたバージョンではなく、72年に沖縄のマルフクレコードからリリースされた素朴で初々しさに溢れたバージョンを収録。カップリングには沖縄音楽を形成する要素の一つであるファミリーグループの代表格、でいご娘のこちらもマルフクレコード原盤の76年のヒット曲「豊年音頭」を収録。
1. 喜納昌吉と喜納チャンプルーズ - ハイサイおじさん / 2. でいご娘 - 豊年音頭(26mar02)<-font>(26mar02_09)<-font>(26mar_reco)<-font>
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| JAPANESE / WORLD / NEW RELEASE(新譜) |
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FLYING RHYTHMS DORAGON BALLS
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label : LASTRUM / format : 12inch condition : 中古 RD-EX / JKT-EX |
ドラムの久下恵生、パーカッショニストのラティール・シー、DUB MIXの内田直之からなる人力DUBバンド「FLYINGRHYTHMS」による14分にも及ぶライバルトラック!BLASTHEAD によるREMIXも収録!
1.Dragonballs / 2.soft core dub remix(BLAST HEAD REMIX)(26mar02)<-font>(26mar02_09)<-font>
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| JAPANESE / BREAKBEATS / ORGANIC GROOVE |
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GEZAN ABSOLUTELY IMAGINATION
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label : KILIKILIVILLA / format : 7inch condition : 新品 |
2017年にリリースされたAbsolutely Imaginationの7インチがジャケットも新たにしてリプレス決定!
2016年9月アルバム『NEVER END ROLL』発売と共にドラムが脱退、GEZANとしての活動を休止しつつもNEVER END ROLLERSとして3人で楽器を持ち替えてのライブ活動を継続。そして2017年2月石原ロスカルを正式メンバーに迎え活動を再開を宣言する曲となった。
全感覚祭を主催しフジロックの3つのメイン・ステージを制覇、この10年何かが起こりそうな現場には必ずGEZANがいた。2026年3月の武道館公演に向け、日本中で響き合うことのできるアーティストと共演をしながらツアーを行なってきた。そんな彼らターニング・ポイントのひとつとなったシングルが再発となる。
音楽だけでなく、オルタナティブという空気の最前線を刺激し、言葉と音と行動でジャンルやカテゴリー、地域や国境すらも縫うようにGEZANは進んできた。2017年にAbsolutely Imaginationで歌われた『暗闇という現在』、その闇は今さらに深くなっている。オルタナティブであることを自覚しながら限界を設定しないGEZANの音楽が響くその先を見たいと思う。DLコード付き。(メーカーインフォより)
1. Absolutely Imagination / 2. Ambient Red(26feb04)<-font>(26feb03_27)<-font>(26feb_reco)<-font>
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| JAPANESE / NEW WAVE & ROCK / NEW RELEASE(新譜) |
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AKIO NAGASE DUB ACID EP
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label : EMOTIONAL ESPECIAL / format : 12inch condition : 新品 |
当店のレーベルから昨年にリリースした稲嶺幸乃とのコラボレーション作品『世果報藍風 (YUGAFU AI KAJI)』も話題になった、大阪を拠点に活動するMAKEDUB主宰AKIO NAGASEによるシングルが[EMOTIONAL] ESPECIALからリリース!
LINVAL THOMPSON「I LOVE MARIJUANA」をネタに、ディープな空間処理で脳と身体を揺らすダブ・テクノ「I LIKE SMOKE」(SAMPLE 1)を筆頭に、AISHA「CREATOR」(THE ORB「BLUE ROOM」ネタでも知られる名曲)を用いたアシッド・ラインがトリップ感を煽る「CREATION DUB」(SAMPLE 2)など、AKIO NAGASE節全開のダビーなダンス・トラックが並ぶ大推薦盤。
1. I Like Smoke / 2. Night Time High Acid / 3. Creation Dub / 4. Harmonica Dub
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| JAPANESE / TECHNO & HOUSE / REGGAE & DUB |
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ZOOEY LOOMER 1979 CLUB LONELY
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label : SIDEDISH / format : TAPE condition : 新品 |
2026年SIDEDISHより初リリースはZooey Loomer 1979。神宮前bonoboや88blockをはじめとした東京の幾千の深い深い夜を経て掴んだ、ダンスフロアに差し込む眩い光。温かな夜明けをより明快に照らす60min!
Sound Cloudでも定期的に展開されるMixシリーズ「Stranger Roller Coaster」や ODD TAPE DUPLICATION からリリースされたsoguraguraとの共作「DUBHUT 4」など、コンスタントにリリースを重ねるZooey Loomer 1979。待望の新作ミックスがHoodish Recordingsカセット部門SIDEDISHよりリリースとなる。
一貫して誰もが一聴したことのあるあの声やあのネタのエディットを巧みに織り交ぜながら、小気味よくスムースに展開されていく。歌モノが中心のA面はR&Bやソウルへの慕情があり、質感は同じくもよりダンサブルなB面は、ハウスミュージックの恍惚がある。所謂4/4のイーブンキックに終始することなく、様々なリズムが生き生きと弾んでゆく。そして何より両面にしのばせた太陽への讃歌が、このミックスをよりコンセプチュアルなものにしているよう。自身の神宮前bonoboでのスタッフワークを含め、東京の夜で彼女を見ない日はないというくらいに数え切れないほどの夜更けと、そしてそれと同じだけ夜明けを見てきた。これからも彼女は何度も何度も夜更けと、夜明けを迎えるだろう。「Club Lonely」。いつだってダンスフロアにある孤独と熱狂。パーティは必ず終わる。これは孤独や寂しさと同時に、確かに感じる温かい希望。夜明けの数だけ聴き返したくなる、燦々としたZooey Loomer 1979の60分。(26feb04)<-font>(26feb03_27)<-font>(26feb_reco)<-font>
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| JAPANESE / MIX TAPE / NEW RELEASE(新譜) |
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