1. Why Can't We Live Together? (War And Peace Mix) / 2. Why Can't We Live Together? (Original Version) / 3. Why Can't We Live Together? (Lasting Peace Mix)(21oct01)<-font>(21oct01_04)<-font>
初期シングルや、そのテイク違い、未発表曲、コンピ参加曲の別テイク、今なお人気の”ALMOST LIKE BEING IN LOVE” も新たなミックスを施し収録。ジャケットは元ヴォーカルのYAMADA FEVER の版画、インナーにはメンバーの楽曲解説と結成当初からを知る友人、関係者のコメントを掲載。また帯のコメントは旧友であり直木賞作家の西加奈子によるもの。
1. Dragon Breeze / 2. Soon Come / 3. One Step To The Cradle / 4. First Come First Served / 5. Walk & Roll / 6. Yellowstone / 7. Almost Like Being In Love / 8. Step Out / 9. Endling Bay / 10. Devil's Shack / 11. Heart & Soul / 12. You So Sweet(21sep05)<-font>(21sep05_27)<-font>(jreggaedub)<-font>
そしてSide-Bにはアナログ7inchのみの ヴァージョンとなる「 EL CIELO VERDE(D'n'B mix) 」を収録。DJ Mitsu the Beats、Kyoto Jazz Massive作品などへの参加でも知られるキーボーディスト菱山正太がキーボード/ビート・アレンジに参画。原曲の生演奏の魅力をその ままに、グルーヴィーでドライブ感のあるドラム&ベース~ジャングル・サウンドで再構築したフレッシュでダンサブルなヴァージョ ンに仕上がっている。
1. El Cielo Verde / 2. El Cielo Verde(D'n'b Mix)(21sep05)<-font>(21sep05_27)<-font>
LARRY LEVANも好んでプレイしていたという、クワイエット・ストームの大名曲「THE SWEETEST TABOO」をはじめ、リーダーであるSTUART MATTHEWMANのサックスがしみる「JEZEBEL」、シングル・ヴァージョンも人気な「NEVER AS GOOD AS THE FIRST TIME」などを収録しています。日本盤。帯、ライナー付き。※ライナーに汚れあり。
1. Is It A Crime / 2. The Sweetest Taboo / 3. War Of The Hearts / 4. Jezebel / 5. Mr Wrong / 6. Never As Good As The First Time / 7. Fear / 8. Tar Baby / 9. Maureen(21sep04)<-font>(21sep04_21)<-font>(21sep_reco)<-font>
マイルス・デイヴィス 『Kind of Blue』 のレゲエ/ダブ・カヴァーとして2009年にリリースされ、当時注目を集めたアルバム 『Reggae Interpretation of Kind of Blue』 からの嬉しすぎる7インチカット!
ジャズ金字塔的作品の丸ごとレゲエ/ダブカヴァーというインパクトで、多くの音楽ファンを魅了したアルバム『Reggae Interpretation of Kind of Blue』からの7インチ化! SIDE-Aには、アルバムの1曲目を飾る「So What」、SIDE-Bには同曲のダブ・ヴァージョンを収録!おなじみのトランペット・フレーズはそのままに、レゲエ・アレンジされ、モード・ジャズとの見事な調和を果たした「So What」、一方のダブ・ヴァージョンは、シンプルながらベースの音を強め、さらにレゲエ色感じるアレンジに仕上がっています。こちらのリリースに伴い、ジャケットも日本盤仕様に新装予定!レゲエ・ファンにはもちろん、コレクタブル要素を兼ねる本作はジャズ・ファンにもオススメです!
1. The Path(Part One Part Two Part Three) / 2. Smoke Rings And Wine / 3. I Cross My Heart / 4. It Feels So Good / 5. If I’m Still Around Tomorrow(21sep02)<-font>(21sep02_11)<-font>
2019年のデビュー作「A STATE OF FLOW」は、GurdianやWireやMojoといったUKのメディアから称賛されプロデューサー ISHMAEL自身も大きく注目されることになった。
サックスプレイヤー、マルチ・インスト奏者でもある彼が、これまで以上にストーリー性を大きく広げ音楽的ランドスケープを込めたレフトフィールド&エレクトロニック・ダブの要素を込めた新しいUKジャズの地平を導く。
1. Trouble In My Way (Afshin & Kiss My Black Jazz Edit) / 2. The Riot (Afshin & Kiss My Black Jazz Edit)(21aug03)<-font>(21aug03_17)<-font>(r&m)<-font>
TECHNO & HOUSE / ORGANIC GROOVE / RE-EDIT / MASH UP