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GLOCAL RECORDS
23-5 Cinquieme A-3F, Jingumae 5, Shibuya-ku, Tokyo 150-0001 JAPAN

TEL: 090-3807-2073
E-MAIL: info@glocalrecords.com




Result of [ gezan ]

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DR86292


GEZAN
ABSOLUTELY IMAGINATION
label : KILIKILIVILLA / format : 7inch
condition : 新品

2017年にリリースされたAbsolutely Imaginationの7インチがジャケットも新たにしてリプレス決定!

2016年9月アルバム『NEVER END ROLL』発売と共にドラムが脱退、GEZANとしての活動を休止しつつもNEVER END ROLLERSとして3人で楽器を持ち替えてのライブ活動を継続。そして2017年2月石原ロスカルを正式メンバーに迎え活動を再開を宣言する曲となった。

全感覚祭を主催しフジロックの3つのメイン・ステージを制覇、この10年何かが起こりそうな現場には必ずGEZANがいた。2026年3月の武道館公演に向け、日本中で響き合うことのできるアーティストと共演をしながらツアーを行なってきた。そんな彼らターニング・ポイントのひとつとなったシングルが再発となる。

音楽だけでなく、オルタナティブという空気の最前線を刺激し、言葉と音と行動でジャンルやカテゴリー、地域や国境すらも縫うようにGEZANは進んできた。2017年にAbsolutely Imaginationで歌われた『暗闇という現在』、その闇は今さらに深くなっている。オルタナティブであることを自覚しながら限界を設定しないGEZANの音楽が響くその先を見たいと思う。DLコード付き。(メーカーインフォより)

1. Absolutely Imagination / 2. Ambient Red(26feb04)<-font>(26feb03_27)<-font>(26mar_reco)<-font>


JAPANESE / NEW WAVE & ROCK / NEW RELEASE(新譜)
試聴:SAMPLE 1 / SAMPLE 2 
¥2,200

DR86169


COMPUMA
JIMOKU
label : SOMETHING ABOUT / format : MIX CD-R
condition : 新品

【MIX CD-R】
SOMETHING IN THE AIRから14年。
耳目。音の処方箋。2026年の音風景。

GEZAN with Million Wish Collective「i ai e.p.」で、まるでショートムービーのような世界観を描いたリミックスを提供してくれた COMPUMA。そのCOMPUMAによる最新MIX CD-Rが入荷しました!静かに、そして深く潜っていくような流れはさすがの一言。じっくり味わいたい一枚です。(26feb02)<-font>(26feb02_14)<-font>

少数のご注文(CD/7インチ/TAPE/ZINEのみ)はクリックポスト(日本郵便)がオススメです!

JAPANESE / MIX CD / NEW RELEASE(新譜)
試聴:SAMPLE 1 / SAMPLE 2 
¥1,650

DR86134


GEZAN
I KNOW HOW NOW
label : 十三月 / format : CD
condition : 新品

当店レーベルからのシングル「i ai e.p.」も記憶に新しいGEZAN。待望のニューアルバムが遂に登場!今作も文句なしの名作です!

【作品詳細】
「予感にたどりつくまでのプレイリスト」をコンセプトに制作された本作は、全9曲を収録。
47都道府県ツアーと世界へと活動を広げた旅の痕跡が、バンド独自の錬金術によってミックスされた作品となっている。

ゲストアーティストには、唯一無二の歌声と世界観で国際的な評価を得る青葉市子(Tr.8)、COS/MESやMASCARASのメンバーとして知られ、比類なきビート・センスでシーンを牽引する5ive(Tr.1、2、8)、そしてGEZANの47都道府県ツアー「集炎」にも出演し、圧倒的な存在感で注目を集めるvq(Tr.5)が名を連ね、新たな音楽的境地を示すコラボレーションが実現した。

『狂』『あのち』に続き、レコーディングおよびミックスは日本を代表するダブ・エンジニアの内田直之が担当。さらに、サウンドエディターとしてGuruConnect(skillkills)、マスタリングにはロンドンのAbbey Road Studiosより、Matthew HerbertやCrassの作品を手がけるAlex Gordonが参加した。




1. beat / 2. Amrita / 3. TRANSIT / 4. HAPPY. HIPPIE / 5. Memoria / 6. 数字 / 7. HOWL / 8. BEST. DAY. EVER. (feat.. Ichiko. Aoba) / 9. 予感(26feb02)<-font>(26feb02_10)<-font>(26mar_reco)<-font>

少数のご注文(CD/7インチ/TAPE/ZINEのみ)はクリックポスト(日本郵便)がオススメです!


JAPANESE / NEW WAVE & ROCK / NEW RELEASE(新譜)
 
¥3,300

DR85779


GEZAN with Million Wish Collective
i ai e.p.
label : GLOCAL RECORDS / format : 12inch
condition : 新品

GLOCAL RECORDSレーベル部門からの最新作は、GEZAN with Million Wish Collectiveによる12inchシングル。マヒトゥ・ザ・ピーポーが初監督を務めた映画【i ai(アイアイ)】のテーマ曲を収録し、B面にはCOMPUMAによる約18分にわたるリミックスを収録した注目の一枚!

現在、全国47都道府県に加え中国・上海を巡る全50公演「47+ TOUR『集炎』」を開催中のGEZAN。さらにツアーファイナルとして、2026年3月14日(土)日本武道館での単独公演『独炎』を控える中でのリリースとなります!!

◾️作品コメント◾️
 2024年3月に公開されたマヒトゥ・ザ・ピーポーの初監督作品『i ai』は、赤い色彩に彩られた異形の青春映画であった。
 舞台は兵庫の明石と神戸。主人公となる新米バンドマンのコウ(富田健太郎)と、コウが憧れるヒー兄(森山未來)を中心に、生を死をめぐるストーリーが展開される。それはマヒトの実体験を土台にしたものでもあり、現実とフィクションが二重写しになりながら、やがてその境界線はじわりじわりと融解していく。共演はさとうほなみ、堀家一希、吹越満、永山瑛太、小泉今日子、K-BOMB、大宮イチなど個性的な面々。写真家の佐内正史による透明感あふれる映像がこの作品に特別な情感を与えていたことも特筆すべきだろう。
 映画のセオリーに囚われることのないその作品には、「壊れゆく社会のなかで他者と関わりながらどのように生きていくことができるのか」という、近年のGEZANの作品やマヒトの文筆活動にも共通するテーマが投げかけられていた。私たちは決してひとりで生きていくことはできない。だが、他者と生きることもまた決して楽なことではない。世界の分断が極限まで進んだこの時代を私たちはどのように乗り越えることができるのだろうか?
 監督のみならず、脚本や劇中音楽までマヒトが手がけたこの作品のなかで極めて強い印象を残していたのが、「i ai」と題されたメインテーマ曲だった。GEZANの新曲でもあるこの曲は、ここ数年のGEZANの取り組みの延長上にあるもの。この12インチシングルはその「i ai」を収録しており、初のアナログリリースとなる。
 柔らかなギターのアルペジオに導かれ、少しずつ熱を帯びていくその楽曲には、静けさと激しさを内包した映画のムードが凝縮されている。言葉にならない複数の声を束ねた合唱は、社会からこぼれ落ちた嘆きのようにも、歓喜の叫びのようにも聞こえる。GEZANは総勢15名のコーラス隊Million Wish Collectiveとの活動も展開してきたが、ここにはその活動で培われた感覚が活かされている。
 また、この曲は9分8秒にわたるゆったりとしたダンストラックと捉えることもできるだろう。南米など各地で生み出されているオーガニックなダンストラックと共通するものがあり、世界各地のグローカルミュージックを扱ってきたGLOCAL RECORDSから、それも12インチシングルというDJフレンドリーな形でリリースされることにも意義がある。
 B面にはGEZANとの縁も深いCOMPUMAによるリミックスを収録。アフリカ的なパーカッションで始まり、途中では親指ピアノなどを挟みつつ、ふたたび印象的なあの合唱へと戻る。めまぐるしく起承転結が入れ替わる、18分18秒のショート・ムーヴィー。そんなドラマチックなリミックスである。
 カッティング&マスタリングを手がけたのはDJとしても活動するTOREI。アートワークを手がけたのは東京在住のヴィジュアルアーティスト/グラフィック・デザイナー、jvnpey。彼らの愛情あふれる仕事ぶりもこの12インチを特別なものにしている。
「分断」という言葉の対義語をAIに問うてみると、「統合」「連結」「統一」「団結」「融和」という言葉が次々に表示された。どの言葉もどこか白々しく、こそばゆいが、「i ai」という楽曲に鳴り響く蜃気楼のような合唱は、「分断」の対義語となる新しい言葉を探り当てようとしているようにも思える。映画『i ai』では「エンドロールが終わった後も共に生きよう」というメッセージが投げかけられていたが、この12インチからは「音が止まったあとも共に生きよう」というメッセージが浮かび上がってくるのである。

文・大石始(文筆家)

収録曲
Side A:i ai (09:09)
Side B:i ai – COMPUMA Remix (18:18)



(25dec04)<-font>(25dec04_30)<-font>(25dec_reco)<-font>


JAPANESE / NEW WAVE & ROCK
試聴:SAMPLE 1 / SAMPLE 2 
¥3,850

DR85667


GEZAN with Million Wish Collective
i ai e.p.
label : GLOCAL RECORDS / format : 12inch
condition : 新品

GLOCAL RECORDSレーベル部門からの最新作は、GEZAN with Million Wish Collectiveによる12inchシングル。マヒトゥ・ザ・ピーポーが初監督を務めた映画【i ai(アイアイ)】のテーマ曲を収録し、
B面にはCOMPUMAによる約18分にわたるリミックスを収録した注目の一枚!

現在、全国47都道府県に加え中国・上海を巡る全50公演「47+ TOUR『集炎』」を開催中のGEZAN。
さらにツアーファイナルとして、2026年3月14日(土)日本武道館での単独公演『独炎』を控える中でのリリースとなります!!

◾️作品コメント◾️
 2024年3月に公開されたマヒトゥ・ザ・ピーポーの初監督作品『i ai』は、赤い色彩に彩られた異形の青春映画であった。
 舞台は兵庫の明石と神戸。主人公となる新米バンドマンのコウ(富田健太郎)と、コウが憧れるヒー兄(森山未來)を中心に、生を死をめぐるストーリーが展開される。それはマヒトの実体験を土台にしたものでもあり、現実とフィクションが二重写しになりながら、やがてその境界線はじわりじわりと融解していく。共演はさとうほなみ、堀家一希、吹越満、永山瑛太、小泉今日子、K-BOMB、大宮イチなど個性的な面々。写真家の佐内正史による透明感あふれる映像がこの作品に特別な情感を与えていたことも特筆すべきだろう。
 映画のセオリーに囚われることのないその作品には、「壊れゆく社会のなかで他者と関わりながらどのように生きていくことができるのか」という、近年のGEZANの作品やマヒトの文筆活動にも共通するテーマが投げかけられていた。私たちは決してひとりで生きていくことはできない。だが、他者と生きることもまた決して楽なことではない。世界の分断が極限まで進んだこの時代を私たちはどのように乗り越えることができるのだろうか?
 監督のみならず、脚本や劇中音楽までマヒトが手がけたこの作品のなかで極めて強い印象を残していたのが、「i ai」と題されたメインテーマ曲だった。GEZANの新曲でもあるこの曲は、ここ数年のGEZANの取り組みの延長上にあるもの。この12インチシングルはその「i ai」を収録しており、初のアナログリリースとなる。
 柔らかなギターのアルペジオに導かれ、少しずつ熱を帯びていくその楽曲には、静けさと激しさを内包した映画のムードが凝縮されている。言葉にならない複数の声を束ねた合唱は、社会からこぼれ落ちた嘆きのようにも、歓喜の叫びのようにも聞こえる。GEZANは総勢15名のコーラス隊Million Wish Collectiveとの活動も展開してきたが、ここにはその活動で培われた感覚が活かされている。
 また、この曲は9分8秒にわたるゆったりとしたダンストラックと捉えることもできるだろう。南米など各地で生み出されているオーガニックなダンストラックと共通するものがあり、世界各地のグローカルミュージックを扱ってきたGLOCAL RECORDSから、それも12インチシングルというDJフレンドリーな形でリリースされることにも意義がある。
 B面にはGEZANとの縁も深いCOMPUMAによるリミックスを収録。アフリカ的なパーカッションで始まり、途中では親指ピアノなどを挟みつつ、ふたたび印象的なあの合唱へと戻る。めまぐるしく起承転結が入れ替わる、18分18秒のショート・ムーヴィー。そんなドラマチックなリミックスである。
 カッティング&マスタリングを手がけたのはDJとしても活動するTOREI。アートワークを手がけたのは東京在住のヴィジュアルアーティスト/グラフィック・デザイナー、jvnpey。彼らの愛情あふれる仕事ぶりもこの12インチを特別なものにしている。
「分断」という言葉の対義語をAIに問うてみると、「統合」「連結」「統一」「団結」「融和」という言葉が次々に表示された。どの言葉もどこか白々しく、こそばゆいが、「i ai」という楽曲に鳴り響く蜃気楼のような合唱は、「分断」の対義語となる新しい言葉を探り当てようとしているようにも思える。映画『i ai』では「エンドロールが終わった後も共に生きよう」というメッセージが投げかけられていたが、この12インチからは「音が止まったあとも共に生きよう」というメッセージが浮かび上がってくるのである。

文・大石始(文筆家)

収録曲
Side A:i ai (09:09)
Side B:i ai – COMPUMA Remix (18:18)



(25oct02)<-font>(25dec03)<-font>(25dec03_18)<-font>

JAPANESE / NEW WAVE & ROCK
試聴:SAMPLE 1 / SAMPLE 2 
¥3,850

DR85026


GEZAN with Million Wish Collective
i ai e.p.
label : GLOCAL RECORDS / format : 12inch
condition : 新品

GLOCAL RECORDSレーベル部門からの最新作は、GEZAN with Million Wish Collectiveによる12inchシングル。マヒトゥ・ザ・ピーポーが初監督を務めた映画【i ai(アイアイ)】のテーマ曲を収録し、
B面にはCOMPUMAによる約18分にわたるリミックスを収録した注目の一枚!

現在、全国47都道府県に加え中国・上海を巡る全50公演「47+ TOUR『集炎』」を開催中のGEZAN。
さらにツアーファイナルとして、2026年3月14日(土)日本武道館での単独公演『独炎』を控える中でのリリースとなります!!

◾️作品コメント◾️
 2024年3月に公開されたマヒトゥ・ザ・ピーポーの初監督作品『i ai』は、赤い色彩に彩られた異形の青春映画であった。
 舞台は兵庫の明石と神戸。主人公となる新米バンドマンのコウ(富田健太郎)と、コウが憧れるヒー兄(森山未來)を中心に、生を死をめぐるストーリーが展開される。それはマヒトの実体験を土台にしたものでもあり、現実とフィクションが二重写しになりながら、やがてその境界線はじわりじわりと融解していく。共演はさとうほなみ、堀家一希、吹越満、永山瑛太、小泉今日子、K-BOMB、大宮イチなど個性的な面々。写真家の佐内正史による透明感あふれる映像がこの作品に特別な情感を与えていたことも特筆すべきだろう。
 映画のセオリーに囚われることのないその作品には、「壊れゆく社会のなかで他者と関わりながらどのように生きていくことができるのか」という、近年のGEZANの作品やマヒトの文筆活動にも共通するテーマが投げかけられていた。私たちは決してひとりで生きていくことはできない。だが、他者と生きることもまた決して楽なことではない。世界の分断が極限まで進んだこの時代を私たちはどのように乗り越えることができるのだろうか?
 監督のみならず、脚本や劇中音楽までマヒトが手がけたこの作品のなかで極めて強い印象を残していたのが、「i ai」と題されたメインテーマ曲だった。GEZANの新曲でもあるこの曲は、ここ数年のGEZANの取り組みの延長上にあるもの。この12インチシングルはその「i ai」を収録しており、初のアナログリリースとなる。
 柔らかなギターのアルペジオに導かれ、少しずつ熱を帯びていくその楽曲には、静けさと激しさを内包した映画のムードが凝縮されている。言葉にならない複数の声を束ねた合唱は、社会からこぼれ落ちた嘆きのようにも、歓喜の叫びのようにも聞こえる。GEZANは総勢15名のコーラス隊Million Wish Collectiveとの活動も展開してきたが、ここにはその活動で培われた感覚が活かされている。
 また、この曲は9分8秒にわたるゆったりとしたダンストラックと捉えることもできるだろう。南米など各地で生み出されているオーガニックなダンストラックと共通するものがあり、世界各地のグローカルミュージックを扱ってきたGLOCAL RECORDSから、それも12インチシングルというDJフレンドリーな形でリリースされることにも意義がある。
 B面にはGEZANとの縁も深いCOMPUMAによるリミックスを収録。アフリカ的なパーカッションで始まり、途中では親指ピアノなどを挟みつつ、ふたたび印象的なあの合唱へと戻る。めまぐるしく起承転結が入れ替わる、18分18秒のショート・ムーヴィー。そんなドラマチックなリミックスである。
 カッティング&マスタリングを手がけたのはDJとしても活動するTOREI。アートワークを手がけたのは東京在住のヴィジュアルアーティスト/グラフィック・デザイナー、jvnpey。彼らの愛情あふれる仕事ぶりもこの12インチを特別なものにしている。
「分断」という言葉の対義語をAIに問うてみると、「統合」「連結」「統一」「団結」「融和」という言葉が次々に表示された。どの言葉もどこか白々しく、こそばゆいが、「i ai」という楽曲に鳴り響く蜃気楼のような合唱は、「分断」の対義語となる新しい言葉を探り当てようとしているようにも思える。映画『i ai』では「エンドロールが終わった後も共に生きよう」というメッセージが投げかけられていたが、この12インチからは「音が止まったあとも共に生きよう」というメッセージが浮かび上がってくるのである。

文・大石始(文筆家)

収録曲
Side A:i ai (09:09)
Side B:i ai – COMPUMA Remix (18:18)



(25oct02)<-font>(25oct02_09)<-font>(25oct_reco)<-font>


JAPANESE / NEW WAVE & ROCK / NEW RELEASE(新譜)
試聴:SAMPLE 1 / SAMPLE 2 
¥3,850

DR79102


GEZAN with Million Wish Collective
旅する複数形のSUN
label : 十三月 / format : GOODS
condition : 新品

【DVD】
2023年の夏にフジロックのGREEN STAGEにて融解したGEZAN With Millilon Wish Collectiveの取り壊される中野サンプラザでのワンマン公演を完全版として再編集し、DVDにパッケージした旅する複数形のSUN。
取り壊されるサンプラザの亡霊と共に永遠について考えた2時間、暮らしからはじまり暮らしに帰っていくそれぞれのメンバーの出会いと別れ、静けさと喧騒が複雑なレイヤーであまれた特別な公演の中で混ざり合っていく様は二度と戻ることのできない特別な時間として画面の中に焼きつき輝きつづける。監督に写真家の守本勝英、脚本にマヒトゥ・ザ・ピーポー。(23dec04)<-font>(23dec04_29)<-font>(23dec_reco)<-font>

少数のご注文(CDもしくは7インチのみ)はクリックポスト(日本郵便)がオススメです!

JAPANESE / NEW WAVE & ROCK / NEW RELEASE(新譜)
 
¥4,500

DR76361


GEZAN With Million Wish Collective
あのち
label : 十三月 / format : LP
condition : 新品

3月1日発売

『狂(KLUE)』から3年ぶりとなる、ニュー・アルバム『あのち』がアナログ盤リリース!

FUJI ROCK FESTIVAL2021で鮮烈なデビューを果たしたGEZAN With Million Wish Collective名義でのNEW ALBUM『あのち』。データ化され、取捨選択される時代に、人間が持 つ変えの利かない声をテーマに制作された、トライバルパンクの最先鋭形。 輪唱やボイスなど複数のレイヤーを編み込み、独自のシームレスでもってアルバムという形態 に一つの生命体「あのち」を浮かび上がらせる、ファンタジーとドキュメンタリーを行き来する音 響絵巻。3年ぶり6枚目のFULL ALBUM。

土着と宇宙の間を点滅するカバーイラストにIzumi Kato。Recording & Mixing engineerには前 作に続き、現在、GEZANのライブのオペレーションも行っているDUB界の巨匠、内田直之が行っ ており、混乱する時代にカウンターを放つ現行オルタナティブの一つの到達点である。





1. (い)のちの一つ前のはなし / 2. 誅犬 / 3. Fight War Not Wars / 4. もう俺らは我慢できない / 5. We All Fall / 6. TOKYO DUB STORY / 7. 萃点 / 8. We Were The World / 9. Third Summer of Love / 10. 終曲の前奏で赤と目があったあのち / 11. JUST LOVE / 12. リンダリリンダ(23feb03)<-font>(23feb03_27)<-font>

JAPANESE / NEW WAVE & ROCK
 
¥0

DR76130


GEZAN With Million Wish Collective
あのち
label : 十三月 / format : CD
condition : 新品

FUJI ROCK FESTIVAL2021で鮮烈なデビューを果たしたGEZAN With Million Wish Collective名義でのNEW ALBUM『あのち』。データ化され、取捨選択される時代に、人間が持 つ変えの利かない声をテーマに制作された、トライバルパンクの最先鋭形。 輪唱やボイスなど複数のレイヤーを編み込み、独自のシームレスでもってアルバムという形態 に一つの生命体「あのち」を浮かび上がらせる、ファンタジーとドキュメンタリーを行き来する音 響絵巻。3年ぶり6枚目のFULL ALBUM。

土着と宇宙の間を点滅するカバーイラストにIzumi Kato。Recording & Mixing engineerには前 作に続き、現在、GEZANのライブのオペレーションも行っているDUB界の巨匠、内田直之が行っ ており、混乱する時代にカウンターを放つ現行オルタナティブの一つの到達点である。


1. (い)のちの一つ前のはなし / 2. 誅犬 / 3. Fight War Not Wars / 4. もう俺らは我慢できない / 5. We All Fall / 6. TOKYO DUB STORY / 7. 萃点 / 8. そらたぴ わたしたぴ(鳥話) / 9. We Were The World / 10. Third Summer of Love / 11. 終曲の前奏で赤と目があったあのち / 12. JUST LOVE / 13. リンダリリンダ





(23jan04)<-font>(23jan04_31)<-font>(23jan_reco)<-font>

少数のご注文(CD、7インチ、DVD)はクリックポスト(日本郵便)がオススメです!

JAPANESE / NEW WAVE & ROCK
 
¥3,300

DR75479


GEZAN with Million Wish Collective
萃点 / アンダーマン 灰と鉄のバラッド
label : UNDERCOVER RECORDS / format : 12inch
condition : 新品

UNDERCOVER RECORDSより、アンダーカバー 2011年春夏コレクションで誕生した愛と哀しみの戦士「アンダーマン」にインスパイアされ、マヒトゥ・ザ・ピーポーが作詞作曲した「アンダーマン 灰と鉄のバラッド」、そして、2023年2月1日発売予定のGEZAN with Million Wish Collectiveのニューアルバムからのシングルカット「萃点(すいてん)」を収録した両A面12inchシングルがリリース。

今年3月に日比谷野外大音楽堂で開催されたGEZANワンマンLIVEより「東京」とMars89がremixした「アンダーマン 灰と鉄のバラッド Mars89’s 甲州街道 Dub」。

アルバムアートワークは、ジャケット写真を池野詩織、守本勝英、デザインを高橋盾、メイクをUDAが担当。



1. マヒトゥ・ザ・ピーポー「アンダーマン 灰と鉄のバラッド」 / 2. Mars89「 アンダーマン 灰と鉄のバラッド Mars89's 甲州街道 Dub」/ 3. GEZAN with Million Wish Collective 「萃点」 / 4. GEZAN with Million Wish Collective「東京-Live at 日比谷野外大音楽堂 2022.3.27」(22nov03)<-font>(22nov03_17)<-font>(22nov_reco)<-font>

JAPANESE / NEW WAVE & ROCK
 
¥3,300

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