label : AT HOME SOUND / format : 7inch condition : 新品
次世代を担う大型男性Soul/R&Bシンガー、笠原瑠斗とスカ・レゲエ・ジャズなど幅広いフィールドで活動する beat sunset のコラボレーション企画第一弾!ROY AYERS の代表曲「Everybody Loves The Sunshine」のカヴァーを収録。
A面は、世界中の名だたるアーティストから敬愛を集めるリビングレジェンド"King of The Vibes" こと、ROY AYERSの代表曲「Everybody Loves The Sunshine」のナイス・カヴァー!B面は、ラバーズレゲエとソウルを融合したオリジナル楽曲「ランラン」の2曲をカップリング。
1. Everybody Loves The Sunshine / 2. ランラン(21july01)<-font>(21july01_07)<-font>(jreggaedub)<-font>
レゲエを基調としながらもジャズやファンク、ソウル、ディスコなど、あらゆるジャンルのエッセンスを取り入れたバンドONEGRAMによる、2020年10月にリリースしたアルバム『BEGINNING』に収録している「Diggin」をKing Of Diggin'のDJ MUROがエディット!レゲエ・ミーツ・ファンク+ディスコな原曲をさらに磨き、よりフロアライクにしつつも、本来持つ魅力をしっかりと抑えたSide-A。Side-Bには2枚使いでも威力を発揮するダブを収録。
1. Diggin' (Muro' Still Diggin' Edit) / 2. Diggin' (Muro's Still Diggin' Dub Edit)(21july01)<-font>(21july01_07)<-font>(jreggaedub)<-font>
label : BUS RECORDS / format : 12inch condition : 中古 RD-G / JKT-EX+
元デタミネーションズのICCHIE&YOSSY、一番★クルーのBUNBUN THE MC、SOUL FIREなど豪華メンバーが集結した[BUSH OF GHOSTS]2004年リリースの12inch!UKレゲエの影響を色濃く残しながらも、新しいレゲエサウンドとして昇華したワンドロップ&ダブ『NO MILK NO SUGAR』、辺境ビーツがGLOCALファンの心もくすぐるであろう『NEW MEXICO』、某ジャングルパーティーでもかかりまくった『MIX UP REMIX』など、今聴いても全く色褪せることのないハイクオリティーかつバラエティーに富んだ大充実の内容!カカオ色カラーヴァイナル仕様。。※プレイに支障の無い盤歪みあり。ビニール焼けによるチリノイズあり。サンプルを参照下さい。
1.No Milk, No Sugar / 2.No Milk, No Sugar (Rankin Aroma Gold Blend) / 3.New Mexico (Remix) / 4.Mix Up (Remix)(21june04)<-font>(21june04_25)<-font>(jreggaedub)<-font>
絶好調Slowly、2021年最初のリリースはNYのJonny B Lorenzoをフィーチャーした、彼らの真骨頂であるハートウォーミングなSoulful Sweet Reggaeチューン。
Slowly今年初の最新シングルは、Timmionsからのリリースで知られるニューヨーク在住の Jonny B. Lorenzo (Jonny Benavidez)とそのパートナーであるSareena Nicoleをフィーチャー! ミュージシャンもSoul Sugarで知られるGuillume Metenier、元quasimodeの須長和広、レーベルメイトONEGRAMよりBr'zら盟友達が集結。Slowlyの真骨頂であるREGGAEとSWEET SOULが融合したソウルフルなレゲエサウンドに、Jonny B. LorenzoのSweetなVOCALを乗せたハートウォーミングな曲となりました。彼らのLOWRIDER SOUL/CHICANO SOULへの情景も感じさせる最高の1枚。 初回完全限定盤です。
1. Let Some Love In feat. Jonny B. Lorenzo & Sareena Nicole (Jonny B. Lorenzo, Sareena Nicole, Ryo Kawahara, Masato Komatsu) / 2. Let Some Love In (Instrumental)(21june02)<-font>(21june02_10)<-font>(jreggaedub)<-font>
”既存のジャズにとらわれないジャズ”をコンセプトにした実力派ミュージシャン4名によるバンド・プロジェクトIRIE JAZZ SESSIONが、 Dave Brubeckによる不朽のクラシックス「Take Five」を、黒くスモーキーに踊り温めるレゲエ/ダブ・ジャズ・インストゥルメンタルでリメイク。ダブ・ヴァージョンとのカップリングで、限定アナログ7inchをリリース。
Nao KodamaとSmith & MightyのRSD a.k.a Rob Smithを迎えた極上のダブソウル・ミュージック。ダブをベースにソウル/ディスコ/ジャズなど様々な音楽ジャンルをクロスオーヴァーするダブソウル・ユニット「KENSINGTON AND HAUS」による7INCH。
「Walk On By」は1964年にDionne Warwickが発表した楽曲で作詞|Hal David/作曲|Burt Bacharachによる名曲。ニューウェイヴ/ニュールーツ/ポストポンクの景色を漂わせるKENSINGTON AND HAUSによるダブソウル・トラックにNao Kodamaのヴォーカルがのる極上のカヴァーで、Bサイドには、ブリストル・サウンドの巨人、Smith & Mightyでの活動でも知られるRSD a.k.a Rob Smithによるスペイシーでファンキーなダブ・リミックスが収録されている。
1. Walk On By feat. Nao Kodama / 2. Walk On By feat. Nao Kodama (Dubmix by Rob Smith)(21may01)<-font>(21may01_07)<-font>(jreggaedub)<-font>
asuka ando、2015年4月リリースのファースト・フル・アルバム『mellowmoood』──その「メロウ過ぎるにもほどがある」スウィートなレゲエ・サウンドで、2010年代のジャパニーズ・ラヴァーズ・ロック・レゲエの、その金字塔とも言うべき作品となった。流麗なイントロを経て、アルバム冒頭を飾る「ゆめで逢いましょう 〜see you in my dreams〜」。本作も含めて、彼女のほぼ全ての作品でアレンジを務めるギタリスト、松本"ARI"龍一と、ドラムに大石幸司(LITTLE TEMPO)、ベースに糠信晋吾(Mighty Caskets)、さらにはエマーソン北村をキーボードに迎えた、そのエレガントなサウンドは、冒頭にして、そのアルバム全体を印象づけるような、まさにリード・トラックらしいリード・トラックの役目を務めた楽曲だ。そしてこの曲はアルバムに先立つこと2015年2月に先行7インチとしてリリースされ、瞬く間に店頭から姿を消したわけだが、このたびこの7インチが待望の、装いも新たな形での再プレスが決定した。今回の目玉のひとつはやはりB面に収録されたダブ・ヴァージョン「COSMIC LOVER
S DUB」だろう。LITTLE TEMPOやFLYING RHYTHMS、過去にDRY&HEAVYなどにエンジニアながら、そのサウンドを担う「メンバー」として在籍したダブ・マスター、内田直之が手がけている。国内でのレゲエ・ファンであれば誰しもが知るダブの名匠であり、また最近では2020年にGEZAN『狂(KLUE)』のミキシングを手がけ話題になったことも記憶に新しいが、DRY&HEAVYやLITTLE TEMPOの楽曲を通して、彼が作り出すダブ・サウンドに強い影響を受け続けてきたasuka andoが、長年温め続けてきたオファーがついに結実したヴァージョンでもある。今回のダブ・ヴァージョンではスウィートな原曲から、エマーソン北村によるキーボードをはじめ、各楽器のキャラクターを生かしながら、さらにスペーシーでサイケデリックなダブ・ミックスを展開、匠の技を繰り広げている。ジャケットはリキッドライトを使ったAtsushi Harataによるアートワークを使用{レイアウトは1stのデザインも手がけたCOM(今夜がダンカン)}。また、7インチ単体の他に、asuka andoとパジャマブランド「NOWHAW」との、「ゆ瓩念?い泙靴腓Α廚淵灰薀椶如"銀河夢チェックパジャマ"も7インチとのセットで同時リリースされる模様だ。新たなアルバムをリリースするasuka andoの、その原点とも言える楽曲の新たな門出になる7インチとなるだろう。 - TEXT BY 河村祐介
1. ゆめで逢いましょう 〜see you in my dreams〜 / 2. ゆめで逢いましょう 〜see you in my dreams〜 -COSMIC LOVERS DUB- [Dub Mixed by 内田直之](21apr04)<-font>(21apr04_27)<-font>(jreggaedub)<-font>
MARTIN-KINOO ( マーティン・キヌ)/ CHELSEA MOVEMENT
東京を代表するレゲエ・サウンド、CHELSEA MOVEMENT の MC をメインに担当している MARTIN-KINOO。 ジャマイカなまりの英語、パトワ語を使っての MC には定評があり、レゲエのフィールドはもちろん のこと、ROCK や HIP HOP などレゲエに留まらない、各方面で活動、音楽の幅の広さもウリのひとつである。