GLOCAL RECORDS http://glocalrecords.com/index.php GLOCAL RECORDS RSS feed ja-jp Tue, 07 Apr 2026 01:02:32 +0900 Copyright (C) glocalrecords.com KEN KEN / TUTTETTUTETTE MIX Vol.2 http://glocalrecords.com/?p=86569 4/10(金)発売 カーティス・メイフィールド「Tripping Out」のあのベースラインのパターンをレゲエで言うところのリディ ムと捉え、その〈ツッテッツテッテRIDDIM〉の曲だけで構成したKEN KEN (KEN2DSPECIAL / URBAN VOLCANO SOUNDS)によるアーバンソウル~バレアリック&クロスオーヴァーな最高MIX! レゲエには、トラック(リディム)をリメイクして受け継いでいくという伝統があり、また同じリディムを使い回して複数のシ ンガーやDeeJayがそれぞれ別の歌を乗せ、1つのリディムからたくさんの曲を生み出すというダイナミックなカルチャー が大きな魅力の1つでもある。〈SLENG TENG〉〈STALAG〉〈REAL ROCK〉〈ANSWER〉などなどリメイクされ続けるレゲエの 名リディムのように、KEN KENはどうしても中毒的に反応してしまうカーティス・メイフィールド「Tripping Out」のあのベー スラインのパターンをレゲエで言うところの〈リディム〉と捉え、その〈ツッテッツテッテ〉リディム縛りのDJセットを披露す ることもあるほど〈ツッテッツテッテ〉チューンをコレクトし続けていた。その〈ツッテッツテッテ〉リディムへの偏愛が結実 したのが、まず2016年にリリースされたURBAN VOLCANO SOUNDSの1stシングル「そして、カーティスは途方に暮れる」 であり、そしてもう1つが2021年に〈ARRROUNDWickedSoundMaker〉からリリースし10インチViny「l AmaiHitKouchie E.P.」に特典として付属していたMIXCD「TUTTETTUTETTE MIX」だった。レゲエカルチャー由来の〈リディム解釈〉とURBAN VOLCANO SOUNDS的側面(オトナ+アーバン感)が結実したKEN KENにしかできないMIXは特典にするのがもったいな いぐらいの内容だったが、特典だからこそあり得たちょっとアブナい選曲だったりもして...というわけでそれから5年の時 を経て、単体の作品としてのMIXCD「TUTTETTUTETTE MIX Vol.2」がめでたくリリース!というわけだ。 メロウなラテンフュージョン/AOR~トロピカリアを継承した最新ブラジリアン~トロピカル&バレアリック~ラブリーな オーガニックソウル~モダン・ディスコブギー~ハワイアン・レアグルーヴ~「Tripping Out」のアーバンSAX inst~ツッテ ッツテッテDUB(!)~ジャマイカンジャズまで、ジャンルを軽やかに跨ぎながらアーバンソウルなムードと〈ツッテッツテ ッテ〉リディムで貫いた53分間。このリディムだからこその心踊る感じ、落ち着いてるがポジティブなヴァイブス、ピースフ ルでちょっとほろ苦かったりもするムード。だけど、このベースラインを〈リディム〉と捉えてそれだけでMIX作る、なんて楽 しくて静かにラディカルな姿勢、それも含めて、とてもKEN KENらしいMIX作品と言えるのではないだろうか。ずっと聴いて いたくなるこのリディムな上にセレクトされた曲がどれも極上&展開も素晴らしい。 曲の一部が〈ツッテッツテッテ〉だったUVSの新曲「丘サウダージ」と共に、こちらのMIXCDもぜひお楽しみいただきたい。 80年代以降のダンスホールレゲエにおける〈ワンウェイ・アルバム〉(1つのリディムで違う曲を10曲ほど収めたオムニバ スアルバム)の雰囲気バッチリの(Vol.1と色違いなのもそれっぽい)NONCHELEEEによるアートワークも最高の仕上がり。 そしてKEN KENは今日も〈ツッテッツテッテ〉をディグり続けている...(Vol.3乞うご期待!)<font color="#ffffff">(26apr02)<-font><font color="#ffffff">(26apr02_06)<-font> <a href="http://glocalrecords.com/howto.php#clickpost">少数のご注文(CD/7インチ/TAPE/ZINEのみ)はクリックポスト(日本郵便)がオススメです!</a> Mon, 06 Apr 2026 18:58:36 +0900 DJ FUJI (THE FAAAJ) / Brain Cell ■■■■■■■■■3 http://glocalrecords.com/?p=86568 揺るぎないヒップホップ・バックグラウンドを軸に、”ダブ/アブストラクト”で”ブラック・ミステリアス”な音世界を”シネマティック”に描き出す、DJ FUJIによるコンセプチュアル・ミックス・シリーズの第3章=『Brain Cell ■■■■■■■■■3』が完成。 カセットテープ・フォーマットに特化したインディペンデント・レーベルとして東京を拠点に2017年にスタートした<Tastee T Production>2026年1stリリースは、山仁 da Sportsman、AJIAとのヒップホップ・プロジェクトMiddle、そして話題を集めたGuilty Simpsonとのコラボに続き、Hus Kingpinとのコラボも2026年に予定されるビート・サイエンティストThe Faaajとしての活動で国内外からプロップスを集めている、Novel Attraction Records主宰 DJ FUJIによるコンセプチュアル・ミックス・シリーズ『 Brain Cell ■■■■■■■■■』の3作目。 アンダーグラウンドなヒップホップ、クラブミュージック・シーンのコアな耳の持ち主たちの間では、もはや外すことのできない重要なキーワードとなっている”ダブ/アブストラクト”なサウンドを提示した先駆的シリーズ『 Brain Cell ■■■■■■■■■』。”民族音楽””サイケデリック”などの要素を注入した前作から更なる進(深)化と広がりを魅せる最新作は、DJ FUJIの長年のキャリアに於いても常に重要な音楽的バックグラウンドであり続けてきた”ジャズ”の要素も全編に渡り濃密に薫る極上の一本に。 最初の一音で聴くものを”未知の音世界体験”への旅へと誘い、耳の感度を拡張させる音響、心地よいリズムが巡る”ダブ・アンビエンス”な幕開けから、ジャズ・エレクトリック&#12316;サイケデリックに躍動していくからオープニングから痺れもの。 エレピの響きも心地よいジャズ・サイケデリック、レゲエ/ダブとジャズの最深部での躍動的融合、オルガン巡るサイケデリック・ファンク、ヘッズの首を前後させるアブストラクト・ファンク、ブーンバップとダブの出会い、マッドファンク、エキゾ・ジャズxファンク…と、ヒップホップ的ビート/グルーヴ感覚を脈打たせドープで広大な音楽地図を体感する「Side-A」。 ファズトーンのギターやシャウトめぐるサイケデリック・エッジの効いたファンク・グルーヴから幕開け、スクラッチやスポークンワードめぐるヒップホップとファンクのレフトフィールドな融合、雄大なシネマティック・ファンク、ドープ・サイケデリックなビート・インストゥルメンタル、ウッドベースめぐるエキゾ・ジャズファンク、アブストラクト・スウィングなジャズ、美しくもスリルと躍動にあふれるフリーフォーム・ジャズ…と、ドライブ感のあるミックス/グルーヴを軸に多彩かつ味わいぶかい“音”の旅をどっぷり堪能させる「Side-B」。 自身のルーツである「ジャズ」の成分も濃密に薫らせ、ヒップホップ、ダブ、サイケデリック、ファンク…と、唯一無二のドープな音の旅を体感する最新作にて傑作がここに。 マスタリングは、cro-magnonなどのサポートでも知られる Masakazu "J" Shinyaが手がけ、カセットテープ音源とDLコード音源それぞれにマスタリングをほどこし、それぞれのフォーマットで最良の音質を楽しむことができます。<font color="#ffffff">(26apr02)<-font><font color="#ffffff">(26apr02_06)<-font> <a href="http://glocalrecords.com/howto.php#clickpost">少数のご注文(CD/7インチ/TAPE/ZINEのみ)はクリックポスト(日本郵便)がオススメです!</a> Mon, 06 Apr 2026 18:53:45 +0900 AJATE and STEPAK TAKRAW / TAKENOWA http://glocalrecords.com/?p=86567 4/8発売 祭囃子的な和製楽器、ハンドメイドのバンブー・ギターやバラフォンなどの独特な編成で"陽"と"生"の空気を醸成するライヴが、国内のみならず欧州でも大人気の"アジャテ"と、ソリッドなバンド編成ながらもフェラ・クティなど本場のアフロビート・バンド顔負けの硬質な演奏技術とブレイクビーツ的アプローチ、オリジナルなサウンド・エフェクトで聴くモノ全てをシビれさせる”セパタクロウ"による強力なスプリット盤が完成。 2022年に愛知で行われた”竹ノ輪ツアー”にて邂逅を果たした両者。エスノな”アジャテ”とソリッドな”セパタクロウ”という対照的な両者による”化学反応”は、これまでのインディーズ・シーンでは類を見ないフレッシュなものとなっている。 アジャテ・サイドには沖縄のギンブリ奏者である津嶋利仁をフィーチャーしたグナワ×アフロビートな杣人賛歌"BABASSE"、「DALA TONI」(2023年)収録の名曲"WAYA YAWA"をDUBやテクノ、アシッドハウスを軸に関西を中心に活動するプロデューサー/DJであるAkio Nagaseが"SKACID Remix"。2026年のフロアを代表するであろう強靭なダンス・ミュージックに仕上がっている。 対するセパタクロウ・サイドは、冒頭からセパ色全開の反復するギターとヒプノティックなコーラス・ワークが没入感を誘う"ogogorogo"。ミッドテンポなリズムとAOR風味のギターが絡み合い、エモーショナルなラストへドライヴするポストロック~エレクトロニカ的な"MOA"という新機軸の2曲を収録。 1. AJATE-BABASSE feat. Toshihito Tsushima / 2. AJATE-WAYA YAWA(Akio Nagase SKACID Remix) / 3. STEPAK TAKRAW-ogogorogo / 4. STEPAK TAKRAW-MOA<font color="#ffffff">(26apr02)<-font><font color="#ffffff">(26apr02_06)<-font> Mon, 06 Apr 2026 18:48:07 +0900 COURTNEY BAILEY / JIWA JIWA EP http://glocalrecords.com/?p=86566 国際的な評価を得たデビュー作『Soleil EP』のリリース以降、活動の拠点を東京か らベルリンへ移し、EPやアルバムのリリース、さらには各国の重要ベニューでのプ レイを重ねるなど躍進を続けるDJ/プロデューサー、Courtney Baileyによる最新 EP。東京を拠点とするAkira Arasawaと、ベルリン拠点のTornado Wallaceによる 2者のリミックスを収録。 柔らかく透明感のある自身のヴォーカルと、徐々にうねり出すアシッドベースが深 い海を泳ぐように鮮やかな音世界へと導くタイトル曲「Jiwa Jiwa」、オーガニック で幻想的なシンセが描くサウンドスケープによって月明かりへと誘う 「Hoshizora」。さらに、「Jiwa Jiwa」の深度を増し、水深を上げながら駆け抜け るアシッドなダンスグルーヴへと昇華させたAkira Arasawaによるリミックス、そ してトリッピーなブレイクスと多彩な音色が生み出す豊かなダイナミクスが壮大な渦 となり、モダンな世界観を響かせるTornado Wallaceによるリミックスを収録した 全4曲入り。アートワークには画家のNaQstoeru.m.j.k.を起用。※ジャケットに抜けあり。 1. Jiwa Jiwa / 2. Hoshizora / 3. Jiwa Jiwa (Akira Arasawa Remix) / 4. Jiwa Jiwa (Tornado Wallace Remix)<font color="#ffffff">(26apr02)<-font><font color="#ffffff">(26apr02_06)<-font> Mon, 06 Apr 2026 18:41:25 +0900 SLY MONGOOSE / SNAKES AND LADDER http://glocalrecords.com/?p=86565 インスト・ダンス・バンド、SLY MONGOOSEによる03年リリースの人気盤!ディスコ・ベースの極太なリズムに乱れ打つティンパレスが絡み、躍動感溢れる鍵盤や哀愁のホーンが展開するキラー・チューン! 川辺ヒロシ氏とFORCE OF NATUREのDJ KENTによる、トライバル度を増しドラッギー × ダビーに仕立て上げたリミックス・ヴァージョンも強烈です!! 1. Snakes And Ladder (Garaludd Remix) / 2. Snakes And Ladder (Original)<font color="#ffffff">(26apr02)<-font><font color="#ffffff">(26apr02_06)<-font> Mon, 06 Apr 2026 18:40:26 +0900 DUBDUB ON-SENG / CALYPSO ON-SENG http://glocalrecords.com/?p=86564 BASED ON KYOTOのギタリストでもあるMARRONと坂田明氏を父にもつドラマー坂田学のユニット、DUBDUB ON-SENGによる08年リリース・シングル。 スチールパンの音色をギターで奏でたトロピカルなフレーズがガレージ・ロックのようなロウファイ・ダンス・トラック上で展開した1。浮遊感溢れる独特な質感に仕立てた2はBASED ON KYOTOによるリミックス。ALTZ節全開のサイケデリックでドリーミーなリミックス3もGOOD!! 1. Calypso On-seng (original version) / 2. Calypso On-seng (Based On Kyoto remix) / 3. Calypso On-seng (ALTZ remix)<font color="#ffffff">(26apr02)<-font><font color="#ffffff">(26apr02_06)<-font> Mon, 06 Apr 2026 18:34:10 +0900 UTSUMI / FINDING A NEW WORLD EP http://glocalrecords.com/?p=86563 ラテン〜ジャズ〜サイケデリック・ブラジリアン〜アンビエント〜音響など、あらゆるファーマットの音楽を飲み込み、シーンに衝撃を与えてきたベテラン、内海イズルによるイギリスのDISORIENTからの97年作。 シングルのタイトル曲である「FINDING A NEW WORLD」をMR. SCRUFFがリミックスしたSAMPLE1、軽やかなドラムンベース・トラックに、ラテンなピアノや高揚感のあるオルガンが絡むSAMPLE2、ウッド・ベースとパーカッションの絡みがヤバすぎる、激トライバル・トラックのSAMPLE3もオススメ! 1. Finding A New World / 2. Finding A New World (Mr. Scruff Remix) / 3. Montuno / 4. Echoes Of The Deep Forest<font color="#ffffff">(26apr02)<-font><font color="#ffffff">(26apr02_06)<-font> Mon, 06 Apr 2026 18:20:50 +0900 TAKUJI AKA GEETEK FEATURING KINJO / MENSOLE OF SOUND http://glocalrecords.com/?p=86562 【12inch+7inch】 沖縄を拠点に活躍するアーティスト、TAKUJI AKA GEETEKによる00年作シングル。 沖縄を代表する伝統楽器である三線や波の音をダンス・ビートに見事融合させたオーガニック・グルーヴ・ナンバーの1(SAMPLE1)。オリジナルの2(SAMPLE2)は、島唄もフィーチャーされたジャパニーズ・マージナル・ダンス。付属の7インチにはDJにとって嬉しい三線のみの音源を収録。 【12inch】 1. Mensole Of Sound (Extended Sohki Soba Mix) /2 . Mensole Of Sound (Original Champloo Mix) / 3. Mensole Of Sound (Beat Instrumental) / 4. Mensole Of Sound (GK Summit 2000 Remix) / 5. Mensole Of Sound (Okinawan Dream) 【7inch】 1. Mensole Of Sound (Sunshin Pella)<font color="#ffffff">(26apr02)<-font><font color="#ffffff">(26apr02_06)<-font> Mon, 06 Apr 2026 18:15:32 +0900 KAORU INOUE / ON THE ROAD / THE SECRET EDGE http://glocalrecords.com/?p=86561 CHARI CHARI名義でも知られるDJ/音楽家の KAORU INOUE による05年作。ティンバレスにKENKOUを迎え、メリハリをつけたパーカッシヴな4/4上を、オーガニックかつスペイシーなシンセで開放感を演出し、AURORAのメンバーでもあるDSKによるドラッギーなギターがアクセントとなったオープン・エアー向きな「ON THE ROAD」。ジワジワと温度を変えずフロアをキープするであろうミドル・テンポなエスノ・バレアリックな「THE SECRET EDGE」を収録。※プレスミスによる凸箇所あり。盤面にスリキズあり。 1. On The Road / 2. The Secret Edge<font color="#ffffff">(26apr02)<-font><font color="#ffffff">(26apr02_06)<-font> Mon, 06 Apr 2026 18:09:10 +0900 SAMBLE ORCHESTRA / LOVE VIBES http://glocalrecords.com/?p=86560 TOSHIYUKI GOTOのプロジェクト、SAMBLE ORCHESTRAによる99年リリースの傑作シングル。パーカッシヴなトラックにミニマルなカリンバのフレーズが絡む「LOVE VIBES (SLITMENTAL)」がカッコ良い! 1. Love Vibes (Main Pass) / 2. Love Vibes (Slitmental)<font color="#ffffff">(26apr02)<-font><font color="#ffffff">(26apr02_06)<-font> Mon, 06 Apr 2026 17:59:43 +0900 TOSHIYUKI GOTO / BIRTHDAY http://glocalrecords.com/?p=86559 日本のDJ/プロデューサー、TOSHIYUKI GOTOによる02年リリース・シングル。BASSIC CHANNELの諸作を彷彿させるディープでダビーな「BIRTHDAY」、そしてパーカッシヴ なトラックにダブワイズされたサイケデリック感のある上音が絡む「GROWNATION」を収録! 1. Birthday / 2. Grownation<font color="#ffffff">(26apr02)<-font><font color="#ffffff">(26apr02_06)<-font> Mon, 06 Apr 2026 17:53:40 +0900 SAIDRUM / MATADOR http://glocalrecords.com/?p=86558 NUMBとの活動でも知られるクリエーター、SAIDRUMによるREVIRTHからのファースト・シングル。99年。畳み掛けるようなトライバルなドラミングに、浮遊感のあるシンセやピアノがフックとなった「MATADOR」。続く「SPEAR BURNING」は同路線ながら、より重心の低いグルーヴで展開するこちらもGOOD。 1. Matador / 2. Spear Burning<font color="#ffffff">(26apr02)<-font><font color="#ffffff">(26apr02_06)<-font> Mon, 06 Apr 2026 17:48:09 +0900 DAIKEI / WILD JAZZ / O-PARTS EP 001 http://glocalrecords.com/?p=86557 ジャパニーズ・ブレイクビーツ・シーンの礎を築いた重要レーベルの一つ、O-PARTS RECORDINGS の記念すべき1番。レーベルオーナーの DJ DAIKEI と、主要アーティスト WILD JAZZ による、ファットでドープなブレイクビーツをそれぞれ2トラックずつ収録したアーリー・ジャパニーズ・ブレイク。 1. Daikei- Black Line / 2. Daikei - Red Man / 3. Wild Jazz - Exodus / 4. Wild Jazz - Yellow Boa<font color="#ffffff">(26apr02)<-font><font color="#ffffff">(26apr02_06)<-font> Mon, 06 Apr 2026 17:43:23 +0900 KEMURI PRODUCTIONS / BEATS OF INCENSE http://glocalrecords.com/?p=86556 KEMURI PRODUCTIONS による97年リリースのドープ・ビーツ・クラシック。DJ KRUSH、DJ KENSEI、刃頭、DJ YAS、DJ HIDE が集結。シタールの旋律を巧みにサンプリングした“SAMPLE1”をはじめ、アブストラクトでスモーキーなトラックを多数収録した一枚。 1. Kemuri.........001 / 2. Kemuri.........002 / 3. Kemuri.........003 / 4. Kemuri.........004 / 5. Kemuri.........005 / 6. Kemuri.........006 / Kemuri.........007 / Kemuri.........008<font color="#ffffff">(26apr02)<-font><font color="#ffffff">(26apr02_06)<-font> Mon, 06 Apr 2026 17:35:53 +0900 MELON / SERIOUS JAPANESE http://glocalrecords.com/?p=86555 ジャパニーズ・ニュー・ウェイヴ・バンド、MELON による85年リリース・シングル。エレクトリックなファンキー・グルーヴが炸裂するトリッピーなニューウェーヴ・ディスコ「SERIOUS JAPANESE」。エキセントリックなダンス・ナンバーを3ヴァージョン収録。 1. Serious Japan (Tokyo Mix) / 2. Serious Japan (San Francisco Mix) / 3. Serious Japan<font color="#ffffff">(26apr02)<-font><font color="#ffffff">(26apr02_06)<-font> Mon, 06 Apr 2026 17:32:34 +0900 SEXY T.K.O. / TRIBE OF LOVE http://glocalrecords.com/?p=86554 日本を代表するレーベルMAJOR FORCEの中心人物、中西俊夫と工藤昌之によるユニットSEXY T.K.O.が90年作。ハウス・グルーヴのパーカッシブで心地良く跳ねるリズムに、LORETTA HAYWOODの甘く切ないヴォーカルが絡む、海外でも人気のジャパニーズ・ハウス・クラッシック!オススメです! 1.Tribe Of Love (Club Mix) / 2.Tribe Of Love (Tribe Down By The River Mix) / 3.Tribe Of Love (Grand Canyon Mix)<font color="#ffffff">(26apr02)<-font><font color="#ffffff">(26apr02_06)<-font> Mon, 06 Apr 2026 17:26:15 +0900 MAJOR SWELLINGS / MAJOR SWELLINGS http://glocalrecords.com/?p=86552 IDJUT BOYS主宰レーベル "NOID RECORDINGS" から05年にリリースした、PRINS THOMASの変名プロジェクトMAJOR SWELLINGSによるアルバム。 オリエタルなストリングスとスペイシーなシンセがドラマチックに展開する「FLAVOURSAVER」(SAMPLE 1)はAZOTO「HAVAH NAGILAH」をエディット。アシッディーなシンセと連打するティンバレスがグイグイ攻め込むディスコ・トラックと相まる「POLE VAULTERS DELIGHT」(SAMPLE 2)はイタリアのディスコ・グループMACHO「I AM A MAN」をエディット。MUNICH MACHINE「SPACE WARRIOR」エディットした、サイケデリックなギターとシンセが飛び交うディスコ・ナンバー「ASSQUAKE」(SAMPLE 3)。 1. Flavoursaver / 2. Rompenridder / 3. Pole Vaulters Delight / 4. Assquake / 5. Swingende Bjeller / 6. Spit And Dip / 7. Stinkende Finger<font color="#ffffff">(26apr01)<-font><font color="#ffffff">(26apr01_04)<-font> Sat, 04 Apr 2026 15:59:07 +0900 IDJUT BOYS & LAJ / JAZ FOOK http://glocalrecords.com/?p=86551 IDJUT BOYS 主宰レーベル U-STAR RECORDS 初期シングル。エフェクティヴなシンセがディープに広がるディスコ・ダブ「JAZ FOOK」を筆頭に、低空飛行でじわじわ攻める「NONAME」、サイケデリックなエフェクトが炸裂するドラッギーな「JUS’ STOOPID」も収録。プロモ盤、ラベル面に書き込みあり。 1. Jaz Fook / 2. Noname / 3. Jus' Stoopid<font color="#ffffff">(26apr01)<-font><font color="#ffffff">(26apr01_04)<-font> Sat, 04 Apr 2026 15:52:27 +0900 PHANTOM SLASHER / BLOW ME SLOW / WOMAN http://glocalrecords.com/?p=86550 IDJUT BOYSの変名であるPHANTOM SLASHERによる、限定1000枚で08年にリリースされたシングル。 南アフリカのディスコ・グループHOT R.S.のスローモー・ブギー「SLOW BLOW」を得意の飛び系の効果音を交え、よりDJユースに再構築した「BLOW ME SLOW」。JUNIOR BYRONによるBARRABASのイタロ・フレイヴァーなカバーを、長尺なブレイクを加えさらにスペイシーにアップ・デートした「WOMAN」。どちらも強烈にカッコいい仕上がりとなっております!大推薦!! 1. Blow Me Slow / 2. Woman<font color="#ffffff">(26apr01)<-font><font color="#ffffff">(26apr01_04)<-font><font color="#ffffff">(r&m)<-font> Sat, 04 Apr 2026 15:34:08 +0900 CHICKEN LIPS / ECHOMAN RE-ECHOED VOL 3: EGGY'S PAUSE BUTTON http://glocalrecords.com/?p=86549 Sat, 04 Apr 2026 15:25:50 +0900